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360度動画、水中カメラ、ジンバル、ドローン、旅の特別な思い出を楽しく記録する撮影ガジェット5選

2019.06.09

水陸での激しいアクティビティーをリアルに記録

GoPro『HERO7 BLACK』【アクションカメラ】GoPro『HERO7 BLACK』

4万9500円

プロの現場でも活躍する元祖アクションカメラといえばGoProの製品。『HERO7 BLACK』はジンバルに迫る強力な手ブレ補正機能も搭載する。10m防水で耐衝撃性があり、4K60fpsの動画と12MPの静止画が撮れる。豊富なアクセサリーで、どんなアクテビティーも記録できる。レンズは15mm相当と超広角なので、人物撮影ならなるべく近づくのがポイント。●幅62.3×高さ44.9×奥行き33mm、116g。

GoPro『HERO7 BLACK』作例作例は半分が水中につかった状態で撮影。細かい設定はスマホ用アプリから行なったほうがラクにできる。8倍のスローモーションと30倍速のタイムワープ撮影もできる。

動きながらでも思いどおりの構図で動画を撮る

DJI『Osmo Pocket』【ジンバル】DJI『Osmo Pocket』

4万4900円(税込み)

3軸式メカニカルジンバルを超小型に収めた動画カメラ。4K60fpsの動画と12MPの静止画を記録できる。撮影者が走ってもカメラブレせずに映画のようになめらかな動画が撮れる。ただし小さなモニターを見ながら撮影するので周囲に注意して移動しよう。●幅28.6×高さ121.9×奥行き36.9mm、116g。電池寿命140分。充電時間73分。

DJI『Osmo Pocket』

DJI『Osmo Pocket』作例1

DJI『Osmo Pocket』作例2上がジンバル、下がスマホで撮影した動画から切り出した画像。ジンバルの効果は抜群で水平と建物の垂直が保たれていることがわかる。

[スマホ向けジンバルも人気]

旅先でも撮影はスマホが一番手軽とあって、はめ込み式のアタッチメントが続々登場。価格は数千円のものからあるが、きちんとした精度を求めるのなら、1万円程度の製品を用意したい。

DJI『Osmo Mobile 2』DJI『Osmo Mobile 2』1万6800円(税込み)

折りたたみ式で、15時間駆動なのでライブ配信もできる。対応するスマホのサイズは幅が58.6〜85mm、厚みは8.9mm以下、重さは240gまで。●幅113×高さ295×奥行き72mm、485g。充電2時間。

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