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一度使うと有線タイプには戻れない!Jabraの完全ワイヤレスイヤホン「Elite Active 65t」で振り返る平成の名曲

2019.04.21

iPhoneがイヤホンジャックを廃止したことで、一気に需要が高まっているワイヤレスイヤホン。通勤時の音楽鑑賞を快適にしてくれたり、通話時にも便利で、iPhoneユーザー以外からも人気を集めています。

今後、ワイヤレスイヤホンはビジネスマンの必携アイテムになるでしょう。そこで今回は、Jabra(ジャブラ)の「Elite Active 65t」を使ってワイヤレスイヤホンの魅力を紹介します。

【参考】Jabra公式サイト

コードが絡まる煩わしさから解放! 通勤のお供にワイヤレスイヤホンを推す理由


「音楽を聴いて電車通勤を少しでも快適に」と思っても、コードが他の乗客のカバンに引っかかる、音量を調節しようとスマホを取り出して隣の人に嫌な顔をされる……。満員電車などの混雑した場所では、有線イヤホンはなかなか不便です。また、コードを引っ張って断線してしまう恐れもあります。

その点ワイヤレスイヤホンは、ストレスフリーで音楽を楽しむことができます。

Jabra「Elite Active 65t」はコンパクトでビジネススーツに合うおしゃれさ

ご覧の通り「Elite Active 65t」のケースはコンパクトなので、カバンに入れて持ち運びできます。また、マットな質感がおしゃれで、スーツとも相性が良いです。

なお、コッパーブルー(写真)/チタンブラック/コッパーレッドの3色をラインナップしています。

使えば使うほどフィットする!

大きすぎず小さすぎない絶妙なサイズ感も魅力。イヤージェルはS・M・Lの3サイズが付属しているので、自分に合うものを選ぶことができます。しかも使い続けていると次第に耳に馴染んでくるので、日に日に使い心地が良くなってきます。

また、イヤホンだけであらゆる操作が可能。わざわざスマホを取り出す必要がありません。

左側のイヤホン(写真)は、突起部分を押すことで音量調節や前曲/次曲の操作が可能。右側は音楽の再生/一時停止、通話の応答/終了、音声アシスタント、HearThrough機能(後述)などが操作できるマルチファンクションボタンになっています。

合計15時間使える! バッテリーの持続がすごく良い

「Elite Active 65t」はバッテリーが長持ちする点も魅力。公式サイトでは「1回の充電で最高5時間」使用できると記載されていますが、実際に使ってみると、もっと持ちが良いようにも思えます。

さらに付属のケースで充電も可能。わずか15分で1.5時間分のバッテリーが充電できるそう。5時間+10時間(充電ケース)=最大15時間使用できることになります。

通勤時間が長い方でも、電池切れの心配がなく音楽を楽しむことができますね。

スマホとの接続も楽チン

スマホとの接続も簡単。LEDライトや音声ガイダンスもあるので、ワイヤレスイヤホンを初めて使用した筆者でもすぐに接続できました。

一度ペアリングしてしまえば、あとはケースから取り出すだけで使用できます。切断もケースにしまうだけです。

アプリとの併用でさらに快適に使える!

専用アプリ「Jabra Sound+」(iPhone/Androidに対応)をインストールすると、イコライザーを変更できるなど、より快適に使用することができます。

直感的な操作が可能なイコライザー

イコライザーは直感的に操作できます。「低音ブースト(写真右)」「スムーズ」「音声(写真中央)」「トレブルブースト」「エネルギー(写真左)」と、プリセットも豊富なので、ワンタッチで自分の好みの音質に設定できます。

直感的な操作が可能なイコライザー

「Elite Active 65t」は遮音性が高いため音楽に集中できますが、中には遮音性が高すぎて周囲の音が聞こえないと不安……という方も多いです。

そこで便利なのが、「HearThrough(外部音取込)」機能。周辺の環境音をマイクで拾うことで、音楽を聴きながらでも周囲の音を聞き取ることができます。この機能をオンにしても、音楽の音質にほとんど変化がない点が素晴らしいです。

イヤホンを落としても大丈夫! 追跡機能も装備

ワイヤレスイヤホンはコンパクトゆえに、うっかり落としてしまっても気づかないかもしれません。
有線イヤホンは一度なくしてしまうと発見するのがなかなか大変ですが、「Elite Active 65t」はアプリの「Find My Jabra」機能を使うと、GPSでイヤホンの位置を追跡することができます。

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