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機内でネックピローとアイマスクを内蔵したトラベルジャケットを着ると本当に熟睡できるか試してみた

2019.04.16

乗り物の長時間移動に快適なトラベルジャケット

寒くてゆううつな冬が終わり、ついに、待ちに待ってた出番が来たぜ! ここはおまかせとばかりに春が到来しました。新元号も決まり、あとは夢のGWの10連休を待つだけとなり、仕事に全く身が入らなくなり、会社の同僚から批判の矢が当たりまくりの筆者です。

折角の10連休ですから、ふだんはなかなか行けない、遠くの観光地に旅行に出かけたいと思うもの。中国地方在住ですので、できればUSJかディズニーランドに行きたいところですが、もちろんそんなお金は全くないので、今回は、先日タダ券をもらった城島高原パークに家族を連れて日帰り旅行をするつもりです。

まぁそんな私的な話はともかくとして、(編集部:「誌面を私物化するな~!」)長距離の旅行をする際は、電車や飛行機、船や牛車などの交通機関で移動しなければならないことが良くあります。その場合、長時間にわたり、座席に座りっぱなしになりますが、これが結構、疲れます。座ったまま寝るのは技術がいりますし、灯りが照っていれば、まぶしくて、とてもじゃありませんが、寝られたものではありません。また、旅行のために、常に持ち歩かなければいけない貴重品の保管場所にも気を遣います。ウトウトしている間にチケットやパスコート、お金やハンドスピナーをすられたら、元も子もないからです。

ここ最近は、「ネックピロー」という、空気で膨らませて、首に巻き付けて使う携帯枕を利用する旅行客も増えてまいりました。しかし、いったん空気で膨らませたネックピローは、利用後に空気を抜いてたたむのは、実はとても面倒。折りたたんだあとも荷物になって、とてもかさばります。それならば、ということで、あらかじめネックピローを首に装着したままで膨らませて外に出ますと、明らかに見た目が変態なので職務質問をされて嬉しい思いをしてしまいます。

面白ガジェット全盛のこの時代、いつでもどこでも、お手軽カンタンに、ネックピローが邪魔にならずに持ち歩けて、ついでにアイマスクも兼ねて貴重品も持ち運びオッケーな、ナイスな商品は、果たして存在しないのでしょうか……。

実はあります。

このたび、国内のクラウドファンディングの雄、Makuakeにて、旅を快適&安全に!ネックピロー内蔵、多機能トラベルジャケット「Neckpacker」が発表されました!

Makuake/旅を快適&安全に!ネックピロー内蔵多機能トラベルジャケットNeckpacker

https://youtu.be/Uy8jksaD-AE

「移動中に快適に休みたい!」をコンセプトにしたトラベルジャケットが登場!

「Neckpacker」は、お出かけ中でも快適に休みたいです!ネックピロー&アイマスク内蔵の多機能トラベルジャケットです。

「Neckpacker」は、ネックピローや、フルカバーの遮蔽フラップ、マルチポケットなどたくさんの機能を、すべて内蔵していますので、飛行機、新幹線、長距離バス、駕籠など、どんな時でも、どんな場所でも、どんな乗り物でも、リラックマして過ごせる、もはや全人類必携のアイテムとまでは流石(さすが)に言い過ぎですが、持っていますと、とても非常に便利で安心なジャケットです。

なんといっても「Neckpacker」の最大の特徴は、フードの内側に「ネックピロー」が内蔵されていることです。ワンタッチで空気を出し入れ可能なエアポンプ式が採用されていますので、使いたい時にすぐ使えます。効率的に首をサポートする形状ですので、とってもリラックスができます。

「Neckpacker」は、顔半分を覆うフードに、更に顔を完全に覆う遮蔽フラップを内蔵しています。これなら完璧なアイマスク効果で、乗り物に乗っていてもグッスリと寝られます。音もひそひそ話程度なら遮断してくれますので、とても有り難いです。

「Neckpacker」は、移動中や旅先で常に心配な貴重品の保管も、バッチリです。内外合わせて6つのポケットがありますので、チケットやパスポート、スマホにタブレット、おにぎりやバナナなど、入らないサイズ以外のものはなんでも入ります。ただし生ものを入れる時には要注意です。

……と、ここまでの説明を見ていた限りでは、実際に使ってみて、ホントはどうなんでしょう?実際、使いやすいのでしょうか?と、思ってしまうのは、致し方ないところです。

という訳で、お出かけ中でも快適に休みたいです!ネックピロー&アイマスク内蔵の多機能トラベルジャケット「Neckpacker」を、試着してみることと致しましたので、早速、開封の儀です!

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