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ホンダ「CR-V」、VW「ポロ GTI」、ボルボ「V60」、メルセデス・ベンツ「Cクラス」、乗ってわかった人気のクルマの実力

2019.05.05

【ホンダ「CR-V」VW「ポロ GTI」ボルボ「V60 T5 Inscription」メルセデス・ベンツ「Cクラス」メルセデス・ベンツ「AMG C43カブリオレ」】@DIME人気ライター・青山尚暉の試乗レビューから5本を厳選して紹介。

青山尚暉の試乗レビュー part3

HV、7人乗り、リアルタイム4WD、進化したホンダ『CR-V』の完成度を徹底検証

ホンダを代表するSUV、CR-Vは2017年、日本で販売されることはなかった。5代目となる新型がアメリカ、中国で販売されていたにもかかわらず、である。 その理由は明白だ。上記の市場になかったHV、7人乗り3列シート(ガソリン車のみ)、そして欧州仕様同等の足回りのすべてを揃え(5代目欧州仕様も2018年デビュー)、日本仕様として満を持してデビューさせたかったからである。

【参考】https://dime.jp/genre/631271/

VW「ポロ GTI」の実態は、コンパクトで実用的なスポーツカーそのものだった!?

VWには古くからGTIというカテゴリーがある。いわゆるホットハッチの先駆けで、これまでしばらくはゴルフGTIがその主役を務めてきた。ゴルフ7のGTIはまさに大人のスポーツハッチ。ジェントルにもスポーティーにも乗れる、万能ホットハッチであった。

【参考】https://dime.jp/genre/617196/

ボルボの新型「V60 T5 Inscription」試乗レポ!走行性能、ラゲッジの使い勝手、先進安全支援機能をチェック

北欧、スウェーデンの自動車メーカー、ボルボはここ最近、XC90に始まった新プラットフォーム採用のXC60、XC40が世界の主立ったカー・オブ・ザ・イヤーを受賞。ボルボはSUVメーカーというイメージも強いが、実はボルボ、もともと、エステート=ステーションワゴンの生産台数でも世界に誇っていたのである。

【参考】https://dime.jp/genre/612914/

メルセデスベンツ新型Cクラス、セダンとステーションワゴンを乗り比べてみた!

190Eにルーツをさかのぼる、メルセデスベンツCクラスは、日本でもっとも親しみのある“ベンツ”と言っていいだろう。A/Bクラスと違い、伝統のFRレイアウトを採用するもっともコンパクトなメルセデスであり、その基本形となるセダンは、もはやSクラスのスケールダウン版と言えるデザイン、機能さえ持ち合わせている人気車種である。

【参考】https://dime.jp/genre/608421/

メルセデスベンツ新型Cクラス カブリオレ ステーションワゴンは見た目よりも中身の変化に注目!

6500か所、構成する部品の約半数を刷新したメルセデスベンツCクラスは、見た目よりも中身の変化を充実させた新型(MC)だ。 いつもメルセデスベンツのステアリングを握るたびに、そこはかとない安心感に包まれるのだが、この新型Cクラスではその印象がさらに強い。それもそのはず、新型Cクラスの多機能を持つステアリングホイールは、なんと最新のSクラスと同じものが与えられているのだ。また、C200用新エンジン(1.5Lターボエンジン+BSG/ベルトドリブン・スターター・ジェネレーター+48V電気システム)の採用、一部の車種、グレードを除いた非ランフラットタイヤの廃止、さらに最新のSクラス同等の先進安全支援機能が採用されているのもニュースである。

【参考】https://dime.jp/genre/608342/

構成/チーム@DIME

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