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トヨタ「スープラ」、ホンダ「インサイト」、ボルボ「XC40」、乗ってわかった話題の新型車の実力

2019.05.04

【トヨタ「プリウス」ホンダ「インサイト」ボルボ「XC40」トヨタ「スープラ」ホンダ「CR-V」】@DIME人気ライター・青山尚暉の試乗レビューから5本を厳選して紹介。

青山尚暉の試乗レビュー part2

まさにコスパ最強!乗ってわかったトヨタの新型「プリウス」が売れ続けている理由

4代目となるトヨタ・プリウスは、プリウス史上最上の乗り心地と操縦安定性、そして主要グレードでJC08モード37.2km/Lという驚異的な燃費性能、実燃費性能を誇るハイブリッドカーとなった。

【参考】https://dime.jp/genre/666000/

セダンとしての完成度を追求したホンダの3代目「インサイト」の驚くべき進化

ホンダのハイブリッドカーの先駆者、インサイトがついに3代目となって復活した。新型はもちろんハイブリッド専用車という基本コンセプトを踏襲しているが、ボディースタイルは純然たるセダンに。これは新型インサイトが「クルマの本質価値」をデザイン、走り、燃費のすべてにおいて成立させるためである。そう、クルマの基本はあくまでセダンというわけだ。

【参考】https://dime.jp/genre/658057/

乗ってわかったカー・オブ・ザ・イヤー受賞車ボルボ「XC40」の本当の魅力

2018-2019日本カー・オブ・ザ・イヤーを、トヨタ・カローラスポーツとの接戦を制して受賞したボルボXC40。ボルボはXC60に続く2年連続の輸入車としてのイヤーカー受賞であり、これは日本カー・オブ・ザ・イヤー史に残る快挙といえるだろう。

【参考】https://dime.jp/genre/649410/

16年ぶりに復活する新型「スープラ」はスポーツカーの歴史に名を刻むか

トヨタのスポーツカー全体を統括するのが、現GAZOO Racing Companyチーフエンジニアの多田哲哉さんだ。トヨタ『86』を世に出した、現代のトヨタスポーツカーの生みの親でもあるのだが、2019年、ついにトヨタのスポーツカーの代名詞『スープラ』を復活させる。

【参考】https://dime.jp/genre/642772/

ホンダ「CR-V」初の7シーターガソリンターボモデルの実用性と快適性をチェック

1年間の空白期間を経て、2LエンジンのHV、HV+ホンダ初の4WD&SPORT HYBRID i-MMD、および1.5Lターボモデルをラインアップする新型CR-V。ここではそのCR-V初となる7シーター3列シートのガソリンターボモデルに試乗した。

【参考】https://dime.jp/genre/632603/

構成/チーム@DIME

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