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最大242kmもアシストし続けるモデルも!どこまでも走り続けたくなるeロードバイク最新モデル4選

2019.03.24

すっきりシンプルなフレームデザイン

15.7kgという驚きの軽さと、最長138kmを超える走行距離、さらにはメインコンポに新型SHIMANO 105を採用するなど、完成度が高い。

ベスビー『JR1』ベスビー『JR1』27万6000円

ドライブユニット:ベスビー・オリジナルリアドライブシステム フレーム:アルミニウム
充電時間:約3.5時間 航続距離:138km(エコ)〜64km(パワー) 重量:15.7〜16kg

ベスビー『JR1』リアドライブ式を採用。自然な踏み心地で背中を押されるような加速が味わえる。

日本初開発のEロードバイク

ロードバイク本来の爽快感を味わうため、あえてバッテリーを小型化。違和感のないアシスト力を実現したバランスのいい走り心地が特徴。

ヤマハ『YPJ-R』ヤマハ『YPJ-R』24万8400円

ドライブユニット:PW フレーム:アルミニウム(ワイヤ内蔵タイプ)
充電時間:約1時間 航続距離:48km(エコ)〜14km(ハイ) 重量:15.2〜15.4kg

ヤマハ『YPJ-R』上り、下りどのシーンにおいても適切なアシストパワーを発揮するユニット。

わずか13kgという軽さがウリ

バッテリー容量を実用的なサイズに小型化することで、圧倒的な軽さを実現。アシストパワーを使わなくても軽く走れる手軽さが魅力の1台。

XROSS『eロード スポーツニュー B1h』XROSS『eロード スポーツニュー B1h』26万4800円

ドライブユニット:サンスター・S03 フレーム:アルミニウム
充電時間:約1.5時間 航続距離:50km(エコ)〜15km(ハイ) 重量:13.0kg

XROSS『eロード スポーツニュー B1h』普通のロードバイクのように使えるシンプルなフレームデザインが特徴。

取材・文/今 雄飛

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