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そろそろ使ってみたい人におすすめ!手頃な値段で買える低温調理器6選

2019.03.09

素材のうまみを逃さず、ジューシーに調理できることで話題となっている低温調理。今回は低温調理が手軽にできるキッチン家電を紹介します。

低温調理器

グリーハウス「GH-SVMAシリーズ」

グリーンハウスは、家庭用の低温調理器「GH-SVMAシリーズ」を発売した。価格はオープン。実勢価格は12,800円前後(税別)。カラーはホワイトとブラックの2色を用意する。

【参考】素材本来の旨味を味わえる!温度と時間を細かく設定できるグリーハウスのスリムな低温調理器

サンコー「マスタースロークッカーショート」

ローストビーフやサラダチキンなどを作る際に「低温調理」は便利だが、手間がかかったり温度調整が難しかったりする。しかし、サンコーレアモノショップに登場した『マスタースロークッカーショート』を使えば誰でも簡単に低温調理をすることが可能だ。

【参考】温泉卵もローストビーフもOK!簡単に低温調理ができるサンコーの「マスタースロークッカーショート」

『Surfit低温調理器』

肉、野菜、魚、卵など様々な素材の味を最大限に生かさせ、鮮度や栄養を完璧に保存する調理方法が「低温調理」だ。「焼く」「蒸す」「煮る」に次ぐ「第4の調理法」とも呼ばれている。 低温調理を簡単に実現する製品が『Surfit低温調理器』。食材を真空パックに保存し、Surfit低温調理具のスイッチをいれるだけなので、とにかく簡単に調理ができるのだ。

【参考】とにかく簡単!素材の味を最大限引き出しながら低温調理ができる調理器「Surfit」

貝印『KaiHouse 低温調理器』

貝印『KaiHouse 低温調理器』

焼く、煮る、蒸すに次ぐ第4の調理法として注目の低温真空調理。真空密閉した食材を一定の温度で湯せん加熱する調理方法で、素材の持つ旨味や栄養素、水分を逃さず、ジューシーに仕上げられるのが特徴だ。その家庭用マシンにはママ編集者・タカノも興味津々。

【参考】真空パックも簡単!素材の持つ旨味、栄養素、水分を逃さずジューシーに仕上げられる貝印の低温調理器

ショップジャパン『デリシェフ』

ローストビーフやプリンなど、家での調理が難しい「低温調理」が簡単にできる『デリシェフ』がオークローンマーケティングから発売。同製品は「温度」を一定に保ちながら、タイマー付の自動制御によって「時間」を管理をすることで、家庭でも簡単に低温調理が楽しめる革新的な家電だ。

【参考】セットしてほったらかすだけ!ショップジャパンが簡単に使える低温調理器『デリシェフ』を発売

ROOMMATE『ビストロ・リッチ』

ダイアモンドヘッドの家電ブランド「ROOMMATE (ルームメイト)」から、低温調理器 「ROOMMATE 低温調理器 ビストロ・リッチ EB-RM45D」が新発売された。価格はオープン価格。

【参考】肉料理に使いたい!素材の旨味を引き出すROOMMATEの低温調理器『ビストロ・リッチ』

構成/チーム@DIME

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