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価格重視?音質重視?おすすめワイヤレスヘッドホン10選

2019.03.02

ワイヤレスイヤホンを使用する方は増えているが、さらに良い音で音楽を楽しみたい方はワイヤレスヘッドホンを試してみるのも良い。

最近ではワイヤレスでも高音質な商品や、入手しやすい価格のものも増えてきた。本記事では、おすすめの高音質なワイヤレスヘッドホンを紹介する。高音質・ノイズキャンセリング・コスパなど、自分が重視するポイントをチェックしながら最適な1台を見つけてほしい。

【目次】

音質重視の方におすすめしたいBluetoothワイヤレスヘッドホン

ノイズキャンセリング機能に優れたおすすめワイヤレスヘッドホン

テレビ・映画視聴時におすすめのワイヤレスヘッドホン

コスパ最強!価格の安いおすすめワイヤレスヘッドホン

音質重視の方におすすめしたいBluetoothワイヤレスヘッドホン

audio-technica ATH-WS660BT

audio-technica ATH-WS660BT

オーディオテクニカのATH-WS660BTは、重低音再生に優れたワイヤレスヘッドホン。「φ53mm"ディープ・モーション"ドライバー」により、ワイヤレスとは思えない重低音を楽しめる。

1回の充電で40時間の連続再生ができる上に、電池が切れたら有線接続も可能。外出先でのバッテリー切れを心配しなくて良いのは大きな魅力だ。重量は220gと軽く、折りたたみできるのも嬉しい。

出典 公式サイト|audio-technica ATH-WS660BT

 

Skullcandy VENUE

Skullcandy VENUE

SkullcandyのVENUEは、ジャンルを問わず高音質な音楽を楽しめるワイヤレスヘッドフォン。すべての音域においてバランスが良いのが特徴だ。ノイズキャンセリング機能と外音取り込み機能も搭載されている。

「Tile技術」を採用することで、ヘッドフォンをなくしても追跡することができるのも面白い。軽量でありながら強度に優れている。普段使いにおすすめの1台。

出典 公式サイト|Skullcandy VENUE

 

ノイズキャンセリング機能に優れたおすすめワイヤレスヘッドホン

SONY ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン WH-1000XM3B

SONY ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン WH-1000XM3B

SONY のWH-1000XM3Bは、ノイズキャンセリングに優れたワイヤレスヘッドホン。ソニー独自の「高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1」を搭載し、業界最高クラスのノイズキャンセリング性能を実現した。「外音取り込み機能」で周囲の音を取り込みながら音楽を楽しむこともできるため、その場の状況に応じて機能を使い分けるのがおすすめ。

ワイヤレスでもハイレゾ相当の音質を楽しめる上に、10分の充電でおよそ5時間の再生が可能なクイック充電に対応しているのも魅力だ。

出典 公式サイト|SONY ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン WH-1000XM3B

 

BOSE QC35 II

BOSE QC35 II

BOSEのQC35 IIは、優れたノイズキャンセリング機能を備えたワイヤレスヘッドホン。独自のテクノロジーにより、周囲のノイズを継続的に監視・測定。逆位相の信号でノイズを防ぐ。ノイズキャンセリングのレベルを、3段階で調整できるのもポイント。

さらに、Amazon AlexaとGoogleアシスタントを搭載したことで、音声により曲の再生・スキップなどができるのも魅力だ。クイックチャージ機能により、15分の充電でおよそ2時間半の使用が可能。

出典 公式サイト|BOSE QC35 II

 

Beats Studio3 Wireless

Beats Studio3 Wireless

BeatsのStudio3 Wirelessは、ノイズを遮断し音楽に没頭できるワイヤレスヘッドフォン。「ピュアアダプティブノイズキャンセリング機能(Pure ANC)」により、遮断すべき外音を特定しブロックする。さらに、柔らかいオーバーイヤークッションを採用することで、高い通気性とフィット感を実現した。

最長22時間駆動するバッテリーも魅力の一つ。Pure ANCをオフにした省電力モードでは、40時間ほどの再生も可能だ。音質・バッテリーの持ちともに評価できるおすすめワイヤレスヘッドフォン。

出典 公式サイト|Beats Studio3 Wireless

 

テレビ・映画視聴時におすすめのワイヤレスヘッドホン

Aning ワイヤレスヘッドホン

Aning ワイヤレスヘッドホン

Aningのワイヤレスヘッドホンは、テレビと離れた場所でも使用できるワイヤレスヘッドホン。有効距離は最大100mほど。テレビのないキッチンや隣の部屋でも、テレビの音声を楽しむことができる。

人間工学に基づいたスポーツデザインを採用したことで、安定した装着感を実現している。ヘッドホンを送信機に置くだけで、簡単に充電ができるのも魅力。

サンワサプライ 400-HS032

サンワサプライ 400-HS032

サンワサプライの400-HS032は、クリアで高音質な音声を楽しめるワイヤレスヘッドフォン。直径40mmの大型ダイナミックドライバーが搭載されており、テレビの音声はもちろん映画の視聴にもおすすめの1台。

付属のケーブルを使用すれば、有線接続をして使用することもできる。充電がスタンドにかけるだけと簡単なのも魅力。

出典 公式サイト|サンワサプライ 400-HS032

 

コスパ最強!価格の安いおすすめワイヤレスヘッドホン

Pioneer(パイオニア) SE-MJ561BT

Pioneer(パイオニア) SE-MJ561BT

パイオニアのSE-MJ561BTは、すべての音域でバランスの良いワイヤレスヘッドホン。大口径40mmドライバーユニットを採用し、高音質AACにも対応している。

アルミ素材を使用したスタイリッシュなデザインも魅力。ヘッドバンドとイヤーパッドにはレザータイプ素材を、クッション材にはポリウレタンを使用し装着感も抜群。Amazonでの価格は、4,779円。

出典 公式サイト|Pioneer(パイオニア) SE-MJ561BT

 

Mpow 密閉型 Bluetooth ヘッドホン

Mpow 密閉型 Bluetooth ヘッドホン

MpowのBluetoothヘッドホンは、3,000円ほどで購入できるコスパ最強のワイヤレスヘッドフォン。「CVC6.0ノイズキャンセル技術」により、ワイヤレスでも高音質を実現した。音のズレにも強いため、動画の視聴にもおすすめ。

本体は、ガラス繊維を練り込んだナイロン樹脂を使っており、軽量でありながら高い耐久性がある。20時間の連続再生が可能で、電池が切れても有線接続が可能。

出典 公式サイト|Mpow 密閉型 Bluetooth ヘッドホン

 

JBL T450BT

MpowのBluetoothヘッドホンは、3,000円ほどで購入できるコスパ最強のワイヤレスヘッドフォン。「CVC6.0ノイズキャンセル技術」により、ワイヤレスでも高音質を実現した。音のズレにも強いため、動画の視聴にもおすすめ。

本体は、ガラス繊維を練り込んだナイロン樹脂を使っており、軽量でありながら高い耐久性がある。20時間の連続再生が可能で、電池が切れても有線接続が可能。

有名オーディオメーカーJBLのT450BTは、高音質なサウンドを連続11時間再生できるワイヤレスヘッドフォン。特に低音の良さに定評がある。価格は4880円(税別)で、エントリーモデルとして最適だ。

イヤーカップ部分に通話・曲の操作ができるリモコンが搭載されているのも便利。軽量で折りたたみもできるため持ち運びしやすいのもポイント。

出典 公式サイト|JBL T450BT

 

 

※当記事に掲載している価格等の商品情報は、記事公開時のものとなります。

 

文/久我裕紀

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