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手土産にも使えるグッズがずらり!東京2020オフィシャルショップの売れ筋商品は?

2019.01.31

東京2020大会を控え、東京2020公式ライセンス商品が買えるオフィシャルショップが展開されている。各店舗では、実に豊富な種類の商品が扱われている。そこで今回は、東京2020オフィシャルショップ 池袋東口店で売れ筋の商品やレアな商品、観戦グッズなどを聞いた。

東京2020公式ライセンス商品3区分

東京2020オフィシャルショップの実店舗は現在、新宿西口、赤坂見附、池袋東口、川崎、秋葉原、成田空港第1ターミナル、大宮の計7店舗ある。オフシャルオンラインショップを含めて、東京2020オリンピック・パラリンピックにちなんだ多種類の商品が買えるようになっている。

現時点でアイテム数は1,900以上。大きく3つに分類される。

1.東京2020マスコット 公式ライセンス商品

東京2020大会のオリンピックマスコット「ミライトワ」と、パラリンピックマスコット「ソメイティ」の商品。ぬいぐるみやTシャツ、文房具などさまざまなアイテムがあり、現在17種のポージングの商品が展開されている。やはり子どもに人気だという。

2. 東京2020エンブレム商品

東京2020オリンピック・パラリンピックのエンブレムが施された商品。派生系としてエンブレムをトリミングした「クロッピング」デザインや「Go For 2020! Graphics~Hanabi~」のデザインのものもあり、ラインナップは豊富で、大人向けのセンスの良い商品も多い。

3.JOC/JPC公式ライセンス商品

JOC(日本オリンピック委員会)やJPC(日本パラリンピック委員会)のエンブレムと共に、オリンピック・パラリンピック 日本代表選手団を応援するため、「がんばれ!ニッポン!」のメッセージや、日本を代表するキャラクターが8作品集結したデザインが施された商品。

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