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2019.02.04

花粉症対策に使いたい外出時に便利なネックレスタイプの空気清浄機「Airvida-M1」

日本人の約4割が罹患しているといわれる花粉症。例年、1月下旬ごろからじわじわと起こり、2月でピークを迎え、さらに今シーズンは花粉量の多い地域も多数あるため、早めの対策を講じる必要があるだろう。

今回、全国20代~60代男女へのアンケート調査をもとにした花粉症の実態と、花粉症のクスリの副作用が気になる方へおすすめな、ネックレスタイプ空気清浄機を紹介していく。

花粉症で最もつらい症状はもちろん…!?

まず、「花粉症の症状で最もつらいものはなんですか?」という質問が行われたところ、最も多かった症状は「鼻水」(55.9%)となり、半数以上もの方が鼻水の症状に苦しんでいることが明らかに。

次いで「目のかゆみ」(26.6%)、「くしゃみ」(10.5%)と続き、中には重症化すると「発熱」を伴う人もいた。

花粉症対策で最も多かったのは「マスクの着用」。では第2位は…?

次に、「花粉症の対策として行っていることを教えてください」という質問が行われたところ、最も多かった対策はやはり「マスクの着用」(75.6%)となった。

次いで「内服薬」(56.8%)、「点眼薬」(44.0%)、「点眼薬」(30.3%)と、薬による対策が多く、症状の深刻さがこちらのグラフから感じられる結果に。

薬は効果的だが「副作用」が悩みの種に。

上述した中で最も効果的な対策は「内服薬」46.8%となり、対策方法と逆転する結果となった。

しかし、「クスリの副作用に悩まされた経験のある方」(39.9%)は4割近くに上ることから、仕事や学業に影響を及ぼす可能性もあるのではないだろうか。では、仕事に影響のある方の割合と、副作用の内訳を見ていこう。

半数の方が仕事に支障をきたし、業務内容から薬の服用をためらう方も…!?

「薬の副作用により仕事に支障をきたした経験はありますか?」という質問に対し、約半数もの人が「はい」(49.5%)と回答していた。

また、くすりの副作用としては下記が挙げられた。

副作用としては「眠気」(67.5%)が7割近くになり、とても多いことが判明。回答者の中には「医療従事者」や「運送業」に携わっている人も多く、自分だけでなく、第三者の方を巻き込んでの重大な事故につながる可能性もあるため、効果的な薬の服用をためらう傾向にあるようだ。

屋外で使用可能な空気清浄機で花粉症対策を効果的に!

萬祥株式会社の取り扱う「Airvida-M1」は、ネックレスタイプの、屋外でも使用できる空気清浄機。空気中に浮遊するほこりや花粉などをマイナスイオンがキャッチして下に落とすため、より良い空気環境での呼吸が可能となる。

「Airvida-M1」本体の重量は、わずか20g。この軽さは1日中身に着ける際に首や肩への負担を最低限に抑え、着けていることを忘れてしまうほどの軽さだ。

襟用クリップでの着用も可能となり、場所を選ばずに使用することができる。家やオフィス内はもちろん、通勤通学時のバスや電車内、車の中やレストラン、コンサート会場など多くの方が集まる場所でも空気環境を改善し続けるスグレモノだ。

≪調査概要:『花粉症の対策に関する意識調査』≫
◆調査日:2019年1月10日(木)~2019年1月11日(金)
◆調査方法:インターネット調査
◆調査人数:1,189人
◆調査対象:全国20代~60代男女
◆モニター提供先:ゼネラルリサーチ

出典元:萬祥株式会社

構成/こじへい

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