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2019.01.12

ハイドロ銀チタンを配合したDR.C 医薬の「花粉を水に変えるマスク」に子ども用が登場

DR.C 医薬は、花粉などのタンパク質を分解し水や二酸化炭素などに変える「ハイドロ銀チタンテクノロジー」を用いた「医師が考えたマスク 花粉を水に変えるマスク(こども用)」を発売した。1袋3枚入りで価格は1,000円(税別)。

「ハイドロ銀チタンテクノロジー」は、DR.C医薬の代表的な技術で、2017年3月に発売された「花粉を水に変えるマスク」を皮切りに、さまざまな企業とともに多くの生活用品を開発。今回ユーザーの要望が多い子ども用マスクが発売となった。

「花粉を水に変えるマスク(こども用)」は4~9才を対象にしたハイドロ銀チタン濃度+4のマスク。不織布と高密度フィルターの間に「ハイドロ銀チタン」を配合したシートを挟み込んだ4 層構造で、シート上で花粉やハウスダスト、カビなどのタンパク質を分解して水や二酸化炭素などに変えるという。

年々増加しているといわれる子どもの花粉症。花粉対策に欠かせないマスクはしっかり顔にフィットする子ども用サイズを選びたい。

また、DR.C 医薬は既発売のハイドロ銀チタン濃度+10の「花粉・ハウスダストを水に変えるマスク」のパッケージを刷新し、同日にリニューアル発売するとのこと。こちらは1袋3枚入りで価格は1,400円(税別)となる。

関連情報
https://drciyaku.jp/

構成/立原尚子

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