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Cクラス、CR-V、ポロ GTI、フォレスター、V60、2018年に話題を集めた新型車試乗レポート

2019.01.03

2018年の@dimeの人気連載記事から、今回はモータージャーナリスト・青山尚暉さんの試乗レビュー記事をピックアップしました。今回ピックアップした記事以外にも興味深い記事がたくさんありますので、そちらもぜひご読んでみてください。

モータージャーナリスト・青山尚暉さんの試乗レビュー記事7選

ホンダ「CR-V」初の7シーターガソリンターボモデルの実用性と快適性をチェック

1年間の空白期間を経て、2LエンジンのHV、HV+ホンダ初の4WD&SPORT HYBRID i-MMD、および1.5Lターボモデルをラインアップする新型CR-V。ここではそのCR-V初となる7シーター3列シートのガソリンターボモデルに試乗した。

【参考】https://dime.jp/genre/632603/

HV、7人乗り、リアルタイム4WD、進化したホンダ『CR-V』の完成度を徹底検証

ホンダを代表するSUV、CR-Vは2017年、日本で販売されることはなかった。5代目となる新型がアメリカ、中国で販売されていたにもかかわらず、である。 その理由は明白だ。上記の市場になかったHV、7人乗り3列シート(ガソリン車のみ)、そして欧州仕様同等の足回りのすべてを揃え(5代目欧州仕様も2018年デビュー)、日本仕様として満を持してデビューさせたかったからである。

【参考】https://dime.jp/genre/631271/

VW「ポロ GTI」の実態は、コンパクトで実用的なスポーツカーそのものだった!?

VWには古くからGTIというカテゴリーがある。いわゆるホットハッチの先駆けで、これまでしばらくはゴルフGTIがその主役を務めてきた。ゴルフ7のGTIはまさに大人のスポーツハッチ。ジェントルにもスポーティーにも乗れる、万能ホットハッチであった。

【参考】https://dime.jp/genre/617196/

ボルボの新型「V60 T5 Inscription」試乗レポ!走行性能、ラゲッジの使い勝手、先進安全支援機能をチェック

北欧、スウェーデンの自動車メーカー、ボルボはここ最近、XC90に始まった新プラットフォーム採用のXC60、XC40が世界の主立ったカー・オブ・ザ・イヤーを受賞。ボルボはSUVメーカーというイメージも強いが、実はボルボ、もともと、エステート=ステーションワゴンの生産台数でも世界に誇っていたのである。

【参考】https://dime.jp/genre/612914/

メルセデスベンツ新型Cクラス、セダンとステーションワゴンを乗り比べてみた!

190Eにルーツをさかのぼる、メルセデスベンツCクラスは、日本でもっとも親しみのある“ベンツ”と言っていいだろう。A/Bクラスと違い、伝統のFRレイアウトを採用するもっともコンパクトなメルセデスであり、その基本形となるセダンは、もはやSクラスのスケールダウン版と言えるデザイン、機能さえ持ち合わせている人気車種である。

【参考】https://dime.jp/genre/608421/

メルセデスベンツ新型Cクラス カブリオレ ステーションワゴンは見た目よりも中身の変化に注目!

6500か所、構成する部品の約半数を刷新したメルセデスベンツCクラスは、見た目よりも中身の変化を充実させた新型(MC)だ。 いつもメルセデスベンツのステアリングを握るたびに、そこはかとない安心感に包まれるのだが、この新型Cクラスではその印象がさらに強い。それもそのはず、新型Cクラスの多機能を持つステアリングホイールは、なんと最新のSクラスと同じものが与えられているのだ。また、C200用新エンジン(1.5Lターボエンジン+BSG/ベルトドリブン・スターター・ジェネレーター+48V電気システム)の採用、一部の車種、グレードを除いた非ランフラットタイヤの廃止、さらに最新のSクラス同等の先進安全支援機能が採用されているのもニュースである。

【参考】https://dime.jp/genre/608342/

SUBARUの新型「フォレスター」 X-BREAKとプレミアム、買うならどっち?

5代目となる新型フォレスター。フォレスターは今、世界市場での主力車種であり、世界でもっとも売れているスバル車でもある。プラットフォームはもちろんスバル最新のSGP(スバル・グローバル・プラットフォーム)。先代に対してホイールベースを33mm伸ばし、そのすべてを後席の居住性にあてているのも大きな特徴であり、「快適」というコンセプトのひとつを具現化した象徴でもある。

【参考】https://dime.jp/genre/598247/

構成/チーム@DIME

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