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2019.01.05

人気モデルを一気撮り!本気レビューでわかった最新ミラーレスカメラの実力

2018年の@dimeの人気連載記事から、今回は「ゴン川野の阿佐ヶ谷レンズ研究所」の記事をピックアップしました。今回ピックアップした記事以外にも興味深い記事がたくさんありますので、そちらもぜひご読んでみてください。

ゴン川野の阿佐ヶ谷レンズ研究所7

フルサイズにも限界はある!今こそ注目すべきFUJIFILMの中判ミラーレス『GFX 50S』

SONYに続き、Nikon、Canonからフルサイズミラーレスが発売され、来年はLUMIXも参戦予定。フルサイズで盛り上がるデジカメ業界だが、FUJIFILMの選択したのはフルサイズの1.7倍、APS-Cの4倍の面積を持つ中判ミラーレスFUJIFILM『GFX 50S』だった。なぜフルサイズを飛び越して、中判なのか、中判にしか撮れない写真はほんとうにあるのだろうか。Xシリーズとの使い分けはどうすればいいのか。富士フイルム 光学・電子映像事業部のトップマネージャー大石誠氏にお話を聞いた。

【参考】https://dime.jp/genre/626493/

Nikon「Z7」+マウントアダプター「FTZ」でオールドレンズが大活躍!

NikonとCanonからフルサイズミラーレスが発表された。どちらもレンズ資産を生かすために純正のマウントアダプターがオプションに加わっている。私はNikonユーザーなので、手持ちのオールドニッコールレンズがどの程度、最先端フルサイズミラーレスで使えるのかが気になる。そこで『Z7』にマウントアダプター『FTZ』を借用した。この組み合わせでは使えるレンズには制約があり、特にAI改造していないレンズが使えないのが残念。

【参考】https://dime.jp/genre/614176/

攻めてる交換レンズが魅力!キヤノンのフルサイズミラーレス「EOS R」の新しさとは?

Nikon『Z7』に続き、遂にCanonからもフルサイズミラーレスが発表された。『EOS R』である。発売は10月下旬、直販予定価格23万7500円と、Nikon『Z6』の約27万円、SONY『α7 III』の約23万3000円をライバルに見据えた価格設定になっている。

【参考】https://dime.jp/genre/594449/

パナソニック「LUMIX GH5S」の超望遠ズームで富士総合火力演習を撮る!

一度は見たい人気の富士の総火演に知人の誘いで行けることになった。手ぶらではもったいないので4K動画撮影に強い『LUMIX GH5S』を手配した。本機はCinema4K/60p動画撮影ができるが、ボディ内手ブレ補正がないのがちょっと不安だ。

【参考】https://dime.jp/genre/590008/

Nikonから遂にフルサイズミラーレス「Z7」が登場!新しい「Zマウント」の使い勝手は?

今年中に発表すると言われていたNikonのフルサイズミラーレスが、そのベールを脱いだ。Zシリーズ発表会後におこなわれたプレス向けのタッチアンドトライでNikon『Z7』を2時間ほど独占してきたので、実機に触れたインプレッションをお届けしよう。

【参考】https://dime.jp/genre/587180/

ボディー内手ブレ補正機構を搭載!レンズの性能を最大限引き出す富士フイルムのミラーレス『X-H1』

FUJIFILMのミラーレスと言えば『X-T2』そして『X-T20』である。どちらもペンタプリズム風のEVFの頂点がフラットでフジカの一眼レフ『ST801』を思わせるレトロなデザインである。さらにインターフェイスも銀塩時代の一眼レフっぽいのが特徴だ。

【参考】https://dime.jp/genre/527816/

360度から超広角HD動画を切り出せる便利なGoProのアクションカメラ『Fusion』

アクションカメラの定番と言えばGoProである。同社が満を持して発表した360度動画カメラが『Fusion』なのだ。4月には量販店で販売予定。価格は未定だが、同社のWebサイトの直販価格は8万8000円(税込)である。前後にレンズを持ったVR対応の360度カメラで、360度動画では5.2K/30fpsと3K/60fpsに対応。

【参考】https://dime.jp/genre/516681/

構成/チーム@DIME

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