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2018.12.05

エントリーモデルの「Go」かハイスペックの「Pro」か?買う前に押さえておきたい「Surface」シリーズの基礎知識

マイクロソフトは今年、多くの「Surface」シリーズを発売しました。人気の『Surface Pro』シリーズからエントリーモデルの『Surface Go』まで様々なモデルが揃った「Surface」シリーズ、今回の紹介記事を読んで、自分に合ったモデルを探してみましょう。

新型Surface

『Surface Pro 6』『Surface Laptop 2』

マイクロソフト『Surface Pro 6』

『Surface Pro』シリーズは2in1タイプのスタンダードと言える人気モデル。その最新モデルが、本誌と同じ10月16日に発売になった。CPUにはインテルの第8世代Coreプロセッサを搭載。メモリも最大16GBまで搭載可能と処理速度が向上した。一方、デザインやユーザーインターフェースはほぼ変更なし。残念に思った人もいるだろうが、個人的にうれしいのはブラックモデルが追加されたこと。見た目だけでも最新モデルだとアピールできるはず!

【参考】ハイスペックでサクサク乗り切れ!働き方改革を実践できるノートPC4選

『Surface Pro 6』『Surface Laptop 2』

日本マイクロソフトは、「Microsoft Surface」シリーズの新製品として「Surface Pro 6」と「Surface Laptop 2」の国内予約を開始、10月16日に発売する。一般向けの参考価格は、「Surface Pro 6」が11万9,800円(税別)~、「Surface Laptop 2」が12万6,800円(税別)~。

【参考】狙い目は新色のブラック!マイクロソフトから「Surface Pro 6」と「Surface Laptop 2」が登場

『Surface Go』

マイクロソフトから、モバイルワークにひったりのSurfaceシリーズ最新機種『Surface Go』が発表された。約10インチ(1800×1200ドット)のタッチディスプレイを搭載し、オプションのキーボードカバーをセットすれば2 in 1のWindowsデバイスとしても使用可能。本体の重さは約522gで、シリーズで最も軽量&コンパクトなモデルとなる。世界でも日本だけで特別に開催された発表会のため来日した、米マイクロソフトのコーポレート バイス プレジデントでWindowsマーケティングの責任者でもあるマット・バーロー氏に、新Surfaceについて話を伺った。

【参考】Officeバンドルの真相から紐解く「Surface Go」とビジネスパーソンが好相性である理由

『Surface Go』

日本マイクロソフトは自社ブランドデバイス「Surface」の新製品として『Surface Go』を発表。そんな『Surface Go』の進化のポイントを探ってみよう。

【参考】重さ522gの新型「Surface Go」が示す2 in 1 PCの新たな可能性

構成/チーム@DIME

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