人気のタグ
おすすめのサイト
企業ニュース
2018.11.21

編集部員がプレーしてわかった!大人が『ポケモン ピカ・ブイ』にハマる理由

『ポケモン ピカ・ブイ』を編集部員が先行して体験!その体験の模様をレポートします。

編集 テラダ編集 テラダ

40代の編集者。『ポケモン』は『ポケモン GO』以外ほぼ未経験。最近では肩を壊すほどモンスターボールを投げまくっている。

編集 イシザキ編集 イシザキ

30代のピカチュウ大好き編集者。『ポケモン ピカ・ブイ』の舞台、カントー地方に懐かしさを感じる『ポケモン 赤・緑』世代代表。

『ポケモン GO』との〝ちょうどいい〟関係

イシザキ テラダさんは一時、『ポケモン GO』から離れてましたが、最近はだいぶハマってますよね。よく仕事サボってレイドバトルに行ってるし。

テラダ え、バレてた?(笑)

イシザキ 今までの『ポケットモンスター』シリーズはほとんどプレーしたことがないそうですが、今回『ポケモン ピカ・ブイ』で遊んでみてどうでしたか。

テラダ 今回は何といっても相棒のピカチュウとイーブイのかわいさにやられたね。

イシザキ ハイタッチしたり、髪型を変えたり、確かに相棒はかわいさ全開でしたね。

テラダ もうかわいくて毎日なでたくなっちゃう。普段ゲームはあまりやらないけど、『ポケモン ピカ・ブイ』は操作もわかりやすいのでゲーム初心者にもオススメ。ストーリーに沿って冒険するのは『ポケモン GO』とは違った楽しみがあるね。

@DIMEでもポケモン特集掲載中!

 

マンガ01

イシザキ 『ポケモン ピカ・ブイ』は立ちはだかっている他のトレーナーとバトルしたり、相棒の「ヒジュツ」で道を切り開いたり、やっぱりストーリーとか、ゲーム性があると一味違うおもしろさがありますよね。

テラダ そう、でも捕獲に関しては『ポケモン GO』と似たボールを投げる形式で、なじみやすかった。特に『モンスターボール Plus』は実際にボールを投げる感じで、デキがよかった。

イシザキ 2人で一緒に投げられるのも良かったですね。一緒に遊べるのは広がりを感じます。

テラダ ポケモンの動きやバトルの描写もNintendo Switchならではで多彩だね。ジムバトルとレイドバトルしかやったことないから、『ポケモン』シリーズではこうやって戦うんだって感心しちゃった。技も派手で見ているだけでも楽しい。

イシザキ 個人的には、メガシンカがカッコよかったですね。『ポケモン GO』でも対応してほしいし、ジムに置きたい!

テラダ あとはオンラインで離れた人と交換ができるのがいいよね。これなら遠くに住む甥っ子とポケモンを交換もできる。あ、甥っ子から「メルタン」捕まえて来てって、LINEが来たので、お先に失礼します。

イシザキ えー! モンスターボールは投げても、仕事は投げないでください!

マンガ02

@DIMEでもポケモン特集掲載中!

©2018 Pokémon. ©1995-2018 Nintendo/Creatures Inc. /GAME FREAK inc. ©2018 Niantic, Inc. ©2018 Pokémon. ©1995-2018 Nintendo/Creatures Inc. /GAME FREAK inc.
ポケットモンスター・ポケモン・Pokémon・モンスターボールは任天堂・クリーチャーズ・ゲームフリークの登録商標です。Nintendo Switchのロゴ・Nintendo Switchは任天堂の商標です。
※画面は開発中のものです。
※掲載している情報は11月1日時点のものです。

取材・文/岡安 学

 

@DIMEのSNSアカウントをフォローしよう!

DIME最新号

最新号
2018年11月16日(金) 発売

DIME最新号の特別付録は「ゴルゴ13」のオリジナル万年筆!大特集は「2018年ベストヒットランキング」

人気のタグ

おすすめのサイト

ページトップへ