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2018.11.17

コーヒー界レジェンドが監修!こだわりっぷりが半端ない本格派コーヒーツール

コーヒータイムにぴったりの家電を紹介。豆から挽ける全自動orハンドドリップ用電気ケトル、どちらを選ぶ?

コーヒー界屈指のレジェンドが監修そのこだわりっぷりは半端なし

田口護さんといえば、『田口護の珈琲大全』の著者としても知られる巨匠。私も前号のコーヒー特集にあたり、しっかりと読み込みました。その田口さん監修と聞けば、それだけで震えがきそう。2段階の湯温調整や豆本来の風味を生かす低速臼式フラットミルを搭載、初心者からこだわり派まで自分流の一杯が手軽に味わえる、夢のマシンです。

コーヒー通の憧れ人をして「恐ろしい」と賞させた味

ツインバード『全自動コーヒーメーカー CM-D457B』ツインバード『全自動コーヒーメーカー CM-D457B』
オープン価格(実勢価格約4万円)

豆からの全自動抽出以外に、粉からの抽出や豆挽きだけ、も選べる。6つの穴から断続的に湯を注ぐシャワー式ドリップもおいしさの鍵。

サイズ:W160×H360×D335mm  重量:4.1kg  定格容量:450ml(約3杯分)

豆の粒度に加え、田口氏推奨83℃と、90℃の湯温、蒸らし湯量を選ぶだけ豆の粒度に加え、田口氏推奨83℃と、90℃の湯温、蒸らし湯量を選ぶだけで、本格コーヒーが完成!

〈買いのポイント〉

噴出口とドリッパーの間には2cmほどのすき間噴出口とドリッパーの間には2cmほどのすき間があり、コーヒーの抽出過程を五感で楽しめる。

[先進性]★★★★★  [お値打ち]★★★★☆  [使い勝手]★★★★☆

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