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2018.10.22

シャープのハイエンドスマホ「AQUOS zero」の取り扱いはソフトバンクのみ!

ソフトバンクは、シャープ製スマートフォンのハイエンドモデル「AQUOS zero」を、2018年12月上旬以降に発売する。なお、「AQUOS zero」を国内で取り扱うのはソフトバンクのみとなる。

「AQUOS zero」は、「AQUOS」のスマホとして初めて有機ELを採用。2,992×1,440画素の高精細な約6.2型ディスプレイと高画質化技術「リッチカラーテクノロジーモバイル」で、リアルで色鮮やかな映像を堪能できる。

また、HDR映像技術「Dolby Vision」と立体音響技術「Dolby Atmos」に対応。臨場感あふれる映像体験も可能だ。

ボディは、側面に軽量なマグネシウム合金、背面に高強力アラミド繊維「テクノーラ」を採用することで、高強度ながら約146gという軽量を実現。さらに、独自のラウンドフォルムを採用し、指の動きに合った自然なタッチ操作が可能だという。

パフォーマンス面では、高性能CPU「Snapdragon845」と6GB RAM/128GB ROMの大容量メモリを採用し、高速処理を実現。また、ふたつの充電ICを併用して充電時の発熱を抑える「パラレル充電」採用で、充電中でも快適にゲームや動画を楽しめる。

OSはAndroid9.0。メインカメラは有効画素数約2,260万画素、サブカメラは効画素数約800万画素。本体サイズは約73×154×8.8mm(暫定値)、質量は約146g(暫定値)。

そのほか、今年6月に発売した「AQUOS R2」のカラーバリエーションにブルーシルバーとピンクゴールドの2色を追加し、11月上旬以降に発売する。

関連情報
https://www.softbank.jp/

構成/立原尚子

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