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2018.10.12

世代別のヘアダメージは20代女性が最多!美容師の8割以上が髪の傷みを実感

髪は女の命。だからこそ、悩みはつきものだろう。では毎日、たくさんの髪の毛と向き合っている美容師は、イマドキ女子の髪の毛にどんな問題を感じているのだろうか?
今回、マンダムが実施した都内の大手有名サロンの美容師(スタイリスト以上)100名を対象にしたアンケート調査の結果が届いたので、早速、紹介していきたい。

10代・20代は「細毛」「軟毛」が増加。世代別のヘアダメージも20代女性が最多!

Q1.10代・20代のお客様で、ここ10年くらいでお客様の変化について思い当たるものはありますか?(SA)(n=100)

Q2.女性のお客様で髪の傷みやダメージが多いのはどの年代のお客様が多いですか?(MA)(n=100)

ここ10年くらいの変化で、10代・20代において髪が細い人や髪が柔らかい軟毛の人が増えているという実感が浮き彫りに。また、世代別のヘアダメージについて聞いたアンケートでは、美容師の8割以上が20代女性の髪の傷みやダメージが多いと回答している。細毛・軟毛化にプラスして、20代は自由にカラーリング等を楽しめることなども要因として考えられそうだ。

「ダメージ意識」や「こなれ感」に起因?トリートメント剤でスタイリングをする人が増加!

Q3.最近の10代・20代の女性のお客様に見られる傾向を教えてください。(SA)(n=100)

最近の10代・20代の女性は、ナチュラルでこなれ感のあるヘアスタイルのトレンドや髪のダメージ意識の向上によるためか、ヘアオイルなどのトリートメント剤でスタイリングをする人が増えているようだ。一般的にヘアオイルはどうしても仕上がりが重くなってしまうので、「ルシードエル オイルトリートメント」をはじめとした、使用感の軽いヘアオイルを日常のケアやスタイリングの下地に取り入れてみてはいかがだろうか?

<ルシードエル オイルトリートメント>

出典元:マンダム

構成/こじへい

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