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2018.09.06

4Kカメラ搭載モデルから小型、水深100m対応モデルまで最新の水中ドローン4選

近年、水中を撮影する「水中ドローン」の需要が高まっている中、CFDから4つのタイプの水中ドローンが登場した。どのタイプもカラフルでキュートな見た目をしているのが特徴だ。

CFDの水中ドローン

BIKI

魚型のかわいらしい水中ドローン。かわいらしいだけでなく機能も充実しており、水深約60mの深さに潜ることが可能で、150°のワイドアングルなレンズをつけた4Kカメラを使うことも可能。また、デュアルコントロールに対応し、陸上からアプリで操作することも、水中で超音波リモコンを使って動かすこともできるのだ。

CCROV_SP 75M

水中ドローンの中でも最小クラス。水中での点検に適しており、水中での前後・左右・上下移動が可能だ。

FIFISH P3

中の美しい瞬間を捉える4Kカメラ、4000ルーメンLED、162°FOVワイドアングルレンズを搭載した水中ドローン。流体力学で優れた性能を持つ工業デザインが◎。また、正確な姿勢制御アルゴリズムを加え、優れた操作体験を楽しむことができる。

GLADIUS ADVANCED PRO

コンパクトな機体デザインでありながら、最大水深100mまで潜行し、4K映像や1,200万画素での撮影ができる。

関連情報/https://www.cfd.co.jp/
構成/編集部

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