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2018.07.26

夏バテ対策に!美味しい肉が食べたくなる話題

毎月29日は「肉の日」。給料日明けの今週末は、美味しいお肉を食べて力をつけようと思っている人も多いのではないだろうか。話題の肉料理店から、肉を美味しく焼けるグリル、お手軽肉料理レシピまで美味しいお肉の話題をチェックしよう!

ステーキ食べ放題の店「BUTCHER’S MOTHER」神保町店で肉10種類制覇に挑戦!

2018年3月にステーキ、デリ、サラダの食べ放題ブッフェレストランとしてリニューアルした「BUTCHER’S MOTHER 神保町店」。オープン初日はTwitterで“3.2万リツイート、6.9万いいね”とバズって話題を呼び、現在でも連日予約で埋まるなど人気が続いている。

 

博多に行ったらステーキを食べるべき理由

ゴールデンウィークに国内旅行に出かける方も多いだろう。博多は国内の人気観光地のひとつで、年中、観光客が絶えない場所だ。北は海に面した美しいエリアでもあり、博多駅から電車で25分も行けば、福岡を代表するベイエリア「福岡タワー」「シーサイドももち海浜公園」や有名人と握手できる穴場スポットがある「福岡 ヤフオク!ドーム」、季節を問わず国内外の観光客が訪れ、地元の買い物客でもにぎわう「キャナルシティ博多」、そして中州エリアの屋台など、見どころは多い。

 

肉ブームを陰で支える「肉職人」の存在

料理店にいる「肉職人」とは何者なのか

料理人ともシェフとも違う、肉職人。肉と向き合い、肉の鼓動を聞き分け、肉と対話をする。肉は奥が深いのだ。現役の肉職人に、肉職人の基本的な仕事やライフスタイル、肉の魅力を聞いてみた。

 

焼肉、ステーキ、ハンバーグ、なぜ肉専業の飲食店が好調なのか?

ホットペッパーグルメ外食総研の2018年2月の調査では、首都圏・関西圏・東海圏の男女1万人の外食市場規模が9ヶ月連続で前年を上回り、外食頻度の前年比の伸びは調査開始以来最大となったという。外食市場全体が好調のようだが、特に目立って好調なのが「焼肉、ステーキ、ハンバーグ等の専業店」だそうだ。また、近年、外食と自炊の中間に位置する「中食」の需要も高い。いま、消費者の「食」に関する市場の背景はどうなっているのか。トレンドをホットペッパーグルメ外食総研の上席研究員に聞いた。

 

マッシュポテトが肝!?うまい肉が食べられる店選び7つの鉄則

肉のスペシャリストのマル秘テク!旨いステーキを食べる7つのポイント伝授。イマドキのモテる男は肉を知るべし

 空前の肉ブームが日本を席巻中である。「ウルフギャング・ステーキハウス」などの海外ブランドの日本進出、「いきなり!ステーキ」などの国内チェーン店の台頭。気づけば、街はステーキハウスだらけだ。デートで女性に「何食べたい?」と聞けば、10人中8人は「肉」と答えるだろう(※あくまで筆者調べ)。

 

使ってわかった!初心者でも使える最新BBQグリル3選

安定した火力で風にも強く、分厚いステーキ肉がムラなく焼き上がる

不慣れなアウトドアで手早く調理し、後片づけまでこなすというのは、BBQビギナーにとってなかなか高いハードル。そこで、オススメの3つのグリルで実際に同じメニューを調理し、使い勝手をテストしてみた!

 

ノンフライ調理にも対応!サンコーが肉を回転させながら焼くコンベクションオーブンを発売

サンコーから塊肉を360度回転させながら焼く『塊肉回転コンベクションオーブン』が発売された。販売価格は1万2800円(税込み)。

 

肉料理に使いたい!素材の旨味を引き出すROOMMATEの低温調理器『ビストロ・リッチ』

ダイアモンドヘッドの家電ブランド「ROOMMATE (ルームメイト)」から、低温調理器 「ROOMMATE 低温調理器 ビストロ・リッチ EB-RM45D」が新発売された。価格はオープン価格。

 

【5分でできるおつまみレシピ】鶏肉のミルク煮

今回は、鶏もも肉を焼いて牛乳で煮込みます。一般的にいうとシチューのような物ではありますが、シチューはベシャメルソース(小麦粉・バター・牛乳を混ぜて炊いたもの)で煮込むので、ミルク煮はそれよりもさらにお手軽と言えるでしょう。ただ、工程が簡単だからといって、味も質素にしないのが料理の工夫のしどころ。簡単でかつ美味しく仕上げるコツと共に、作り方をご紹介したいと思います!

 

【5分でできるおつまみレシピ】鶏ささみのパン粉焼き

フランス料理でよくある料理法、パン粉焼き。今回はこれをご紹介したいと思います。…と、この冒頭で既に、『いやいや、フランス料理を5分で簡単に作るだなんて!』と尻込みしてしまう方もいらっしゃるとは思いますが、ご安心ください。決して難しい物ではありません。今回の料理工程を簡単に言うと、鶏肉に粒マスタードを塗ってパン粉をかけて焼くだけ。これだけなんです。どうですか? 何も問題なさそうですよね。さらに、この先の画像と解説を追っかけて見れば、より容易さがわかって頂けるはずです。ぜひ、最後まで読んで頂き、チャレンジして頂ければと思います。

 

【5分でできるおつまみレシピ】鶏つくねの大葉風味

皆さんは、焼き鳥の中で好きなメニューは何ですか? 鶏もも? ささみ? なんこつ? はたまた臓モツ系? いろいろあって悩んでしまいますが、僕はつくねが大好きです。しかも、卵黄付きのやつ。濃厚な焼き鳥ダレの上に卵黄をトロッと絡めてパクッと一口食べた時の幸福感はかなりヤバイですよね。想像しただけでもよだれが出ちゃいそうです。という訳で今回は、僕の大好物である鶏つくねをパパっと作っちゃいました。本格焼き鳥屋に負けないレベルの鶏つくねですよ。しかも5分で作っちゃいますよ。ぜひ、チャレンジして頂けたらと思います!

 

【5分でできるおつまみレシピ】ジャークチキン

ジャークチキン。あまり聞きなれないメニュー名ですが、なにやらカッコいい名前ですよね。どんな料理かというと、『オールスパイスで味付けをされたジャマイカ料理』のことです。今度はオールスパイスという聞きなれないスパイスが登場しましたが、どんな味かというと、いくつかの香辛料が混じっているようだけどカレーみたいな味ではなく、スパイシーなんだけど辛くもなく…、といった感じ。よく例えられるのは、シナモンとクローブとナツメグをミックスしたような味と表現されます。ちなみに、オールスパイスという名前からいくつかのスパイスが合わさっているかのように連想しますが、そうではなくオールスパイス単体で1つの香辛料です。日本では百味こしょうなどと呼ばれることもあり、単体で様々な味を感じさせてくれるスパイスなのです。そんなオールスパイスをふんだんに使った料理が、ジャークチキン。なかなかファンキーな味わいに仕上がるチキン料理ですよ。ぜひ、チャレンジして頂ければと思います。

 

お店のようにできるか?お肉がてんこ盛りのガッツリ丼を作ってみた

 ガッツリ食べられる丼を家でも作れるのか試してみました。家で料理を作るときは、タレやトッピングにあまりこだわらない人が多いのではないかと思います。しかし、そういった細かい部分にこだわって作ってみると、“お店の味”にグッと近くなることがわかりました。今回、家でガッツリ丼を作るために参考にしたメニューは「伝説のすた丼屋」で発売された『てりたま鬼盛りすたみな唐揚げ丼』です。

 

構成/編集部

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