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2018.07.25

メイン機として選びたい最新スティッククリーナー6選

ゴミやホコリが気になったとき、パッと取り出せてサッと掃除ができるスティッククリーナーは、部屋の片隅に置いておくととても便利。最近ではサブ掃除機としてだけでなくメイン掃除機としても十分に使えるモデルが続々登場。思わず買いたくなるような最新スティッククリーナーを紹介しよう。

バッテリー切れを気にせず部屋の隅々まで掃除ができるパナソニック「パワーコードレス」のお手並み拝見

今まではサブ掃除機としての位置づけだったコードレススティックだが、サッとできる利便性からメインとして使われる需要が増えてきている。コードレススティックのユーザーは8割がメイン掃除機としての使用で、キャニスターからの買い替えが7割強となっている。サブ掃除機として人気のあったコードレススティックが、今はしっかり掃除のメイン掃除機となり、購入の際は吸引力の強さを重視していることがわかった。

運転時間65分でキャニスター以上の吸引力を実現したパナソニックの新型スティッククリーナー「POWER CORDLESS」

パナソニックは新開発のハイパワーモーターにより、同社コードレススティック掃除機史上最高の吸引力と、大容量リチウムイオン電池を業界最多の8本を搭載して運転時間約65分(ロングモード時・ノズルブラシ回転オン時は約50分)を実現したコードレススティック掃除機「POWER CORDLESS(パワーコードレス)」2機種を8月30日より発売する。

日本に上陸した米国No.1掃除機ブランドSharkの〝常識を覆す〟実力とは?

 北米で2008年からの10年間で累計5000万台以上もの売り上げ実績を誇り、米国売上ナンバー1のボストン生まれの掃除機ブランド「Shark(シャーク)」が、2018年日本に初上陸する。

ゴミ圧縮率が1/3になってゴミ捨てがラクちん!東芝のスティッククリーナー『TORNEO V cordless』

東芝ライフスタイルは、吸引力低下の原因となる微細な塵や花粉などを分離し、吸引力が99%以上持続するサイクロン式スティックコードレスクリーナーの新製品として、ゴミの圧縮機能を向上させお手入れのストレスを軽減させた、「TORNEO V cordless」VC-CL1500、VC-CL500の2機種を8月1日より発売する。

黒船上陸!米国No.1の掃除機ブランドSharkNinjaが日本のユーザーのために作ったコードレススティッククリーナー『EVOFLEX』を発売

北米で2008年からの10年間で累計5000万台以上もの掃除機の売上実績を誇る、米国売上No.1の掃除機ブランドSharkNinjaが満を持して2018年夏より日本市場に参入する。
ラインアップは付属バッテリーが2個の「S30」、1個の「S10」で価格はオープン価格。予想実勢価格はS30」が約6万9800円、「S10」が約5万9800円。

モップとクリーナーの二刀流!掃除の時間も短縮できるアイリスオーヤマの極細軽量スティッククリーナー

生活用品製造卸のアイリスオーヤマは、業界初の「静電モップクリーンシステム」を搭載する『極細軽量スティッククリーナー(KIC-SLDCP5)』の高機能タイプを発売した。参考価格は2万6800円。

1.5kgの軽さとパワフルな吸引力を両立したツインバードの新型コードレスクリーナー

ツインバード工業は、コードレスで国内最高水準の吸込仕事率70Wと最軽量1.5kgのバランスを実現した紙パック式掃除機『コードレススティック型クリーナーTC-E261S』を5月7日より発売を開始する。価格はオープン価格。予想実勢価格は3万円台前半。

 

構成/編集部

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