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2018.07.26

キャンプをゆったり快適に過ごせるテント10選

以前は初心者には敷居が高かったキャンプも、最近のキャンプブームの影響もあり、気軽にキャンプできる施設が増えてきた。初心者から上級者まで使える@DIMEオススメのテント記事をピックアップ。今年の夏休みは猛暑が続く都会から抜け出して、大自然に囲まれる、ゆったりとした時間を過ごしてみよう!

就寝用テントと日除け用タープが一体化!ゆったりキャンプが楽しめるDODの2ルームテント『カマボコテント2』

ビーズは、同社が展開するアウトドア用品ブランド「DOD」より、ツールームテント『カマボコテント2』の新色タンカラーを7月31日よりオンラインにて販売を開始する。

 

面倒なポールの組み立てなし!数分で設営できる超時短テント3選

簡単でも本格的!

ポールを1本を立てるだけで設営できるワンポールテントをはじめ、最近のテントやタープはシンプルな構造で、ビギナーでも簡単に設営できるモデルが揃う。準備に時間を取られない分、キャンプに余裕が生まれた。

 

設営も撤収も超かんたん!コールマンのポップアップ式テント『クイックアップドーム』

少人数でキャンプに行くと「テントの設営に時間がかかる」というデメリットがあるが、そんな問題を解決するのがコールマンのポップアップ式テントだ。

 

ツーリング旅行に最適!バイク1台と2人分のスペースを確保したバイカー用テント『Atacama』

輸入事業を展開するPyon & John は、アメリカ発のアウトドアブランドRedverzのオートバイ専用テント「Atacama(アタカマ)」をクラウドファンディングにて先行販売を開始した。プロジェクトの展開は6月30日まで。定価は10万8900円。早期割引価格も設定されている。

 

設営わずか3分!結露しないZEROGRAMの超軽量ダブルウオールテント『El Chalten1.5』

ZEROGRAMは人が自然に入る影響を限りなく「ゼロ」にしたいという強い意志から生まれたアウトドアブランド。そのコンセプトと優れたスペックが多くの本格的な登山家・ハイカー・トレッカーに愛されている。

 

ゆるキャン対応テントから熊撃退スプレーまで!キャンプ以外にも使えそうなモンベルの新作アウトドアグッズ

女子高生がゆるゆるとキャンプするアニメ「ゆるキャン」に影響を受けてアウトドアライフを始めようと思ったあなたに、また「ゆるキャン」何それというあなたにもオススメのアウトドア用品を日本最大のアウトドアメーカー「モンベル」展示会の春夏新製品から探してみた。

 

シーンにあわせて変幻自在!今年こそやってみたいタープ泊、ハンモック泊

 2005年、UK・エジンバラで生まれたDDハンモックス社。その創設者はインドネシアからエジンバラまで2万6000kmの旅をしたニック・ヴァンシッタール。旅を続けながら、軽くてコンパクト、昆虫の保護などあらゆる機能を組み合わせ、かつ手の届く価格のハンモックを探していたニックが、「売られていないなら作ろう」と生み出したのがDDハンモックだ。以降、古いランドローバー/ディフェンダーにハンモックを取り付けられるルーフラックを自作して装着、ハンモック泊をしながらスコットランドからモンゴルを走破するなど、ニックはあふれるアイデアを形にして旅を続けるタフガイとして知られている。

 

この夏注目のアウトドアギアはコレ!涼しくて心地いいタープの下にセットする専用テント

 タープに装着できる専用テントが増えている。

 こうしたテントは、基本的にフレームがなく、タープのメインポールに引っかけたり、タープ本体に取り付けられているバックルやトグルでテントと接続して設営する。直感的に設営できるイージーさと、何よりも軽さが魅力だ。

 

知識なし、準備なしでもOK!初心者のためのスマートキャンプ入門

本特集で、スマートキャンプについて学んだ編集・テラダは、「おら、ワクワクっすぞ」と、そのにわか知識を誰かに披露したくなった。そこでモデル事務所に連絡し、キャンプ経験ゼロの男女の手配を依頼。やってきたふたりに、きちんとスマートキャンプの極意を伝えられるか!?

 

構成/編集部

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