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全車に車載通信機を標準搭載!コネクテッドカーとして生まれ変わった新型『カローラ スポーツ』

2018.06.30

スタイリッシュでスポーティなエクステリアデザインと上質感を追求したインテリア

TNGAプラットフォームの採用により、低重心でワイドなスポーティシルエットを実現。トレッドを拡大しタイヤを外側に出すなどの工夫で、踏ん張り感のあるスタイルを採用。フロントエンブレム(国内カローラ専用)を一新。車名の頭文字「C」と3つの花冠をモチーフにしたシンボリックなエンブレムを採用した。フロントは、低く抑えたフード、アッパーグリルから連続する切れ長のヘッドランプによりワイド&ローを強調。サイドからリヤにかけては、ダイナミックな造形と躍動感あふれるスタイルを表現している。

カローラ スポーツ

インテリアデザインはTNGAプラットフォームにより、インストルメントパネルの厚みを抑え、ワイド化も実現。開放感の感じられる室内空間を、シルバー加飾とブラックパネル構成で統一。7インチTFTマルチインフォメーションディスプレイを中央に配した先進的なメーターを採用したほか、新開発のスポーツシートを導入している。

1.8Lエンジン(2ZR-FXE)+ハイブリッドシステム

「燃費性能」と「走りの楽しさ」を両立したハイブリッドシステムを搭載。優れた低燃費34.2km/L(JC08モード走行燃費)を実現した。

1.2L直噴ターボエンジン(8NR-FTS)

力強い加速感を味わえる直噴ターボエンジンは、低速域から幅広い回転域で最大トルクを発生する。

サスペンション・アブソーバー

サスペンションは、フロントにマクファーソンストラット式、リヤにはダブルウィッシュボーン式を採用。新開発のアブソーバーは、オイルや構成部品などの組み合わせ約600パターンに及ぶ走行試験を行ない、上質な乗り心地と操舵応答性を高次元で両立している。

最新の「Toyota Safety Sense」をはじめとする先進の予防安全技術

第2世代型の予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」を全車に標準装備。歩行者検知(昼間・夜間)・自転車運転者検知(昼間)を行い衝突回避支援または被害軽減を図る「プリクラッシュセーフティ」、前方車両の追従走行を支援する「レーダークルーズコントロール(全車速追従機能付)」、レーダークルーズコントロール使用時に、同一車線内中央を走行できるよう操舵を支援する「レーントレーシングアシスト」などを備える。

カローラ スポーツ

関連情報

https://toyota.jp/corollasport/

構成/編集部

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