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2018.06.30

全車に車載通信機を標準搭載!コネクテッドカーとして生まれ変わった新型『カローラ スポーツ』

カローラ スポーツ

TOYOTAは、新型車『カローラ スポーツ』を全国のトヨタカローラ店を通じて発売を開始した。また、8月には、インテリジェント マニュアル トランスミッション(iMT)搭載車の発売を予定している。

「カローラで日本にモータリゼーションを」という想いからはじまったカローラは、1966年に誕生し、今年で52年を迎える。今では、世界150以上の国と地域で、販売累計台数4600万台を超えるロングセラーカーとなった。開発を担当したチーフエンジニアの小西良樹氏は、こう話す。
「時代とともに変化するカローラのDNAを引き継いだこのカローラ スポーツは、未来のモビリティライフにつながる『コネクティッド』と、カローラが培ってきた『クルマ本来の楽しさ』を融合したクルマに仕上げました。ぜひ乗ってカローラが紡ぐ未来と歴史を感じていただければと思います」

また同社では、「初代コネクティッドカーとして発進する12代目カローラシリーズの先駆けとなるこの「カローラ スポーツ」は、本年3月のニューヨークでの披露を経て、いよいよ日本で“新世代ベーシック”カーとして、お客様とクルマの新しい関係をご提案していきます」とコメントしている。

カローラ スポーツ

車両概要は次のとおり。

コネクティッドサービス

コネクティッドサービスをすべてのユーザーが体感できるよう、車載通信機DCMを全車に標準搭載し、T-Connectサービスを3年間無料で提供。「ヘルプネット」「eケア」といった安全・安心をサポートするサービスに加え、「オペレーターサービス*5」をはじめとしたカーライフを快適にするサービスも提供する。

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