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2018.07.19

いい子に育つかは飼い主の愛情次第!クラウド連携で愛くるしい〝ふるまい〟が楽しい新型「aibo」

配信される「ふるまい」でいつも成長中♪

 ソニーの犬型ロボット『aibo』の新型は、やはり気になるところ。動く瞳や耳、鳴き声など、超小型アクチュエーター(高精度モーター)の搭載による、多彩で愛くるしい〝ふるまい〟が特徴で、飼い主に旧モデル以上の和みを与える。「マンション住まいなので本物の犬は飼えないから、『aibo』は3歳の娘の情操教育に良さそう。こちらのやさしい言葉や態度をクラウドに収集し、AIが〝ふるまい〟にフィードバックするので、娘がどんな『aibo』に成長させるか、それも楽しみですね」(デスク・タカノ)

■いい子に育つかは飼い主の愛情次第

ソニー『aibo』

ソニー『aibo』21万3840円 (本体)

より犬らしくなったデザインに加え、超小型アクチュエーターの搭載で、よりやわらかな動きを実現。またクラウドと連携することで、飼い主の愛情次第で絆が深まる。通信プランは別料金。

通信……LTE/IEEE 802.22/g/n(2.4GHz)  充電/連続稼働時間……約3時間/約2時間
サイズ……W180×H293×D305mm/約2.2kg

専用アプリで、〝ふるまい〟を追加

専用アプリで、〝ふるまい〟を追加したり、2基のカメラで撮った写真を閲覧できたりする。

〈 ココに注目!〉コミュニケーションツールが豊富!

コミュニケーションツールが豊富!

骨型の『アイボーン』(2980円)で『aibo』と遊ぶことも。くわえて飼い主まで持ってきたり、どこかへ隠したり。「成長具合によって行動も変化します」

先進性 ★★★★★  お値打ち ★☆☆☆☆  可愛らしさ ★★★★★

文/編集部

※記事内のデータ等については取材時のものです。

 

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