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2018.07.13

ネット、クロス、スタンド付き、設営が超簡単なハンモック3選

自然の中で極上のくつろぎを約束してくれるキャンプの最強サブアイテム、ハンモック。キャンプの必須アイテムではないが、気になるところ。ここでは生地や設置方法が異なる各タイプの簡便性を比較してみた。

【 気楽にお昼寝したい!】

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アクティブなキャンプよりハンモックでリラックス

 ワンポールテントやロースタイルファニチャーに加えて、最近キャンプ場でよく見かけるのがハンモック。普段の暮らしで触れることはほとんどないものだが……。

「一度はあの柔らかい生地に包まれて揺られてみたいと思っている人は意外と多いはず。その願いをかなえる絶好の場所がキャンプ場なのです」

 アウトドアにリラックスを求めるビギナーにとって、ハンモックはまさに、最強のサブアイテム。一般にハンモックというと、立木の間に吊るすイメージがあるが、ほかにもスタンドを使った自立式やブランコ型、テント型などいろいろな種類がある。

「生地や身体の包まれ方によって、揺れ方や寝心地が変わってくるし、持ち運びや設営のしやすさも重要です。自分にぴったりのハンモックを探して、キャンプを優雅に過ごしましょう」

《 不思議な浮遊感の空中テント!?》

カクーン『Double』

カクーン『Double』5万2800円(税込み)

大きな木の枝などに吊り下げて使用するテント型のハンモック。ヨットの帆としても使用されているとてもしなやかで丈夫な生地で、耐荷重は200kg。底が広く、全体が包まれているので熟睡しても落ちる心配がない。
●サイズ: 直径1800×高さ1500mm、6.5kg

ハンモックの入り口から見る景色

ハンモックの入り口から見る景色。プライベート感が高く、森の中の秘密基地にいるような気分になる。

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