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2018.06.15PR

あこがれの〝時産家電〟3万円台の『ルンバ641』お宅訪問~非ユーザーが抱く5つの疑問を解消できるか!?~【PR】

アイロボットジャパン

近頃話題の〝時産家電〟。その代表選手がロボット掃除機であり、パイオニアでもあるルンバ。とはいえ、高額なイメージがあり、今はまだ高嶺の花、と思っている人も多いはず。そんな中、3万円台のハイコスパな『ルンバ641』が登場。その実力をスタイリストの小孫一希さん一家に試してもらった。

はじめて使うファミリー 小孫家
左:一希さん 右:夕香里さん
数々のメンズファッション誌で活躍するスタイリストの一希さんと専業主婦の夕香里さん、2歳の苺音(まお)ちゃん、3か月の杏音(あん)ちゃん。笑顔いっぱいの4人家族。

◎〝手に届く〟ルンバははじめてさんにぴったり

 幼い娘たちのため、マメな掃除を欠かさないという妻の夕香里さん。忙しい日々の中、家事は〝時短〟が鉄則。一方で最近は、家事を家電に任せて自由な時間を作り出す〝時産家電〟としてのロボット掃除機が気になっているそう。

「とはいえ価格がネック。本当にキレイになるのかも心配です」

 そこで夕香里さんのようなロボット掃除機ビギナーのために、ルンバが小孫家を訪問。その実力を自らプレゼンすることに。選ばれたのは『ルンバ641』。確かな清掃力と便利な機能を備えつつ、3万円台の価格を実現したコストパフォーマンスで話題のモデルだ。

 はじめてのルンバに視線が集まる中、長女・苺音ちゃんのスイッチオンでルンバ発進!

「ボタンを押すだけ、難しい操作が一切不要というのもいいですね」

 まずはその簡単操作に驚いた様子の夕香里さん。

「床を動く姿がおもしろくて、つい見入っちゃいますね。ベッドの下やカーテンの裏までちゃんと入り込んで掃除するのにもびっくり。隅まで届くブラシもあるし、汚れが多いところには何度も行くなど本当に賢いですね」と、一希さんもその賢さには感服だ。

「おやつの食べこぼしや髪の毛、コーナーに溜まったホコリまで、本体から飛び出たブラシが上手にかき出し、きれいに吸い取ってくれました。子供がまだ小さいので排気が少ないのも魅力ですね。上位機は清掃力もより優秀という話ですが、日々ルンバに掃除してもらえれば、汚れが極端に溜まることもないし、清潔な空間に身を置けるので、ストレスからも開放されそう。何より家事がひとつ減らせて、家族の時間が増やせるのがうれしいですね」(夕香里さん)

 これぞルンバの〝時産〟効果。

「ルンバが生み出してくれる時間で家族が幸せになれるなら、これはもう買いですね!」(一希さん)

〈試したモデル〉コスパNo.1の入門者向けルンバ

アイロボット『ルンバ641』
3万9980円

【SPEC】
充電時間:約3時間
運転時間:60分
本体サイズ:φ340×92mm/約3.6㎏

ベーシックかつ確実な清掃能力と〝デュアルバーチャルウォール〟など便利な機能をバランスよく装備した、日本オリジナルのスタンダードモデル。日々の掃除にぴったりで、ファースト・ルンバとしておすすめだ。

椅子の脚の間もスーイスイ
家具の間にも入り込み賢くお掃除。家具にぶつかっても当たりがソフトなのでダメージも少ない。

2cm程度の低い段差なら乗り越える
「薄手のラグは簡単に乗り越えました」。ただし毛足の長い厚手タイプの前では躊躇する場合も。

次の出動に備えて自ら賢く自動充電
清掃完了または、バッテリー残量が少なくなると、自らホームベースに帰還。自動的に充電を始める。

〈Q1〉今までロボットクリーナーを使わなかった理由は?

〈A〉価格の高さや清掃力への不安が購入に踏み切れない大きな要因に。その点、今回のモデルは基本機能を確保しながら3万円台という驚きの価格が一番のポイント。ロボット掃除機ははじめてという方や少人数世帯にうってつけだ。

[ロボット掃除機を導入しない理由]
1:価格が高い……35%
2:従来の掃除機がいい……33%
3:ロボットがちゃんとやってくれるか疑心暗鬼……27%
4:自分で掃除をしたい……21%

〈Q2〉3万円台のモデルでも大丈夫!?

〈A〉フローリング中心、日々のお掃除なら必要十分の清掃力。Wi-Fi非対応のため、スマホでの遠隔操作や予約機能は利用できないが、そうした機能が不要で、まず試してみたいという方には満足感が高いはず。

《買いのPOINT1》1回の走行で3つの清掃作業を実施

エッジクリーニングブラシで〝かき出し〟たゴミを中央の吸引口に〝かき込み〟〝吸い込む〟3段階クリーニングシステムを搭載。「丁寧なお掃除で床面も隅もしっかりキレイになりますね」

《買いのPOINT2》2種類のブラシで清掃力にも自信

吸引口にはゴム素材のブラシと硬く毛先の長いメインブラシ、2種類のブラシを装備。床材に合わせ接触面との角度を変えて動くことで、微細なホコリやゴミもしっかりかき込む。

《買いのPOINT3》ルンバ進入禁止エリアを自由に設定

赤外線センサーで仮想の壁を作りルンバの進入を防ぐ「デュアルバーチャルウォール」が付属。「子供用のベッドやペットの水置き場など、ぶつかっては困る場所を避けてくれるので安心!」

「デュアルバーチャルウォール」
おもちゃ置き場に設置。センサーが感知し、パズルのピースなどを吸い込むのを回避した。

〈Q3〉清掃力はあっても隅々まで掃除できるの!?

〈A〉部屋の状況を数十ものセンサーで検知し、考えながらくまなく清掃する高速応答プロセス〝iAdapt〟を搭載。ゴミなどが多い場所は複数回、角度を変えて走行し、掃除するという人間の掃除の上をいく賢さだ。

カーテンの奥や壁際のゴミも逃さない。「本体は丸いけど、ブラシが隅まで届くのがいいですね」

〈Q4〉コストパフォーマンスが気になる……

〈A〉何かと価格がクローズアップされるルンバだが、『ルンバ641』の価格は3万9980円。3年使って、1日わずか39円。これで家事がひとつ減らせるのであれば、決して高い買い物ではないとわかるはず。

[『ルンバ641』を3年間毎日使った場合]
定価4万3070円(税込み)÷1095日(3年)=1日約39円

〈Q5〉どれくらい〝時産〟できるの?

〈A〉アイロボット社の調査によると、ルンバが掃除をしてくれることで、創出できる〝時産〟は年間で110時間! ちなみにルンバの稼働率は平均で週5回。一度使うと誰もが手放せなくなるようだ。

[ルンバの清掃によって「生み出される時間(年間)」]
110時間/年

《小孫家の結論》

目視ではゴミひとつない小孫家だったが、ルンバを約30分稼働しただけでも効果テキメン。「これならしっかり任せられそう。我が家の生活スタイルに合っているし、価格も納得できます。日々がんばってくれている妻への感謝も込めて、購入決定です!」

ダストボックスのフィルターには微細なホコリがびっしり。

■夏のキャンペーン実施中!

●ルンバ608(ルンバ)円レンタルキャンぺーン
小孫さん一家のようにルンバを試したい人に向けて、先着608名に608円で15日間のレンタルサービスを開始! 6月8日より。

●ルンバで得する=ルンバ5000円キャッシュバックキャンぺーン
2018年6月30日まで、対象店舗で『ルンバ 600』シリーズを購入し、応募すると5000円が返金される。

協力/アイロボットジャパン http://www.irobot-jp.com/roomba/
アイロボットサービスセンター 0120・046・669

文/編集部

 

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