みんなのお買い物ナビ @DIME

  1. TOP
  2. >IT・モバイル
  3. >旅行予約サイトの超お得な使い方9選

旅行予約サイトの超お得な使い方9選(2018.06.13)

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

今回は航空券やホテルの予約をする際に役立つテクニックを紹介します。みなさんも上手に活用してオトクに旅行しませんか?

 

旅の達人に聞くスマホでできるホテル予約で得する裏ワザ

ホテル予約に〝OTA(Online Travel Agent)〟を使っている人は多いが、上手に使いこなせているだろうか?ポイントやクーポンと連携していることもあり、その関係を把握すれば、もっとお得にホテル利用できる。そのテクニックを旅の達人が指南する。

 

直行便が1日4往復する人気の羽田~石垣便、満席なら乗継割引という選択肢もあり!

 3月21日に海開きを迎える、石垣島、竹富島、小浜島、西表島、与那国島などからなる八重山諸島。その玄関口となるのが、新石垣空港(南ぬ島石垣空港)。3月7日には新空港開港5周年を迎えた。

 

価格よりサービス重視!ビジネスホテルの「出張応援プラン」活用術

サービス重視派が増加のワケは?独自に展開されるビジネスホテルの出張応援プラン

 出張先で宿泊するビジネスホテルを選ぶ際の基準が変化してきている。これまで「格安」が好まれてきたものの、近年、サービスを重視する傾向が増えているという。今、各ビジネスホテルはビジネスパーソンに喜ばれるサービスを懸命に展開している。そんな最新のサービス事情をチェックしておこう。

 

超お得!当日23時以降空室なら4000円で宿泊できる東横インの「ミッドナイトタイムサービス」

 東横インでは、他のホテルチェーンにはないユニークなサービスを数多く展開している。深夜、急に宿泊しなければならなくなった時などに重宝する、当日24時以降の空室があればシングル1室3980円もしくは4480円(税抜)で宿泊することができる「シンデレラリバティプラン」を以前紹介したが、新たにネット決済限定で「シンデレラリバティプラン」よりも1時間早い当日23時から予約できる「ミッドナイトタイムサービス」プランがスタートした。

 

これは便利!深夜0時以降のチェックインでも5000円以下で泊まれる東横インの「シンデレラリバティプラン」

出張や夜遊びの強い味方!東横イン「シンデレラリバティプラン」活用法

大手ビジネスホテルチェーン「東横イン」では、24時以降、深夜に急に宿泊する人向けのプラン「シンデレラリバティプラン」が隠れた人気だ。24時以降に直接ホテルに向かい、空室があればシングルルームで3980~4480円(ホテルによって異なる。消費税別)で宿泊できてしまうのだ。日本全国多くの東横インで実施されている(対象となるホテルは東横インのホームページで確認できる)。そこで上手な「シンデレラリバティプラン」の活用法について取り上げたいと思う。

 

海外でスマホを安く使えるようになる?H.I.S.と日本通信が始める「H.I.S.モバイル」の狙いを探る

 スマートフォン業界の最前線で取材する4人による、業界の裏側までわかる「スマホトーク」。今回は新生「H.I.S.モバイル」について議論します。

 

1万5000円でハワイ便をビジネスクラスにアップグレードできる航空会社があった!

空席なら関西~ホノルル間を約1万5000円でビジネス席にアップグレードできる、お得な航空会社はどこか?

 

羽田空港着のANA国内線搭乗半券で地下鉄乗り放題チケットがお得になるって知ってた?

ANA国内線で羽田空港に到着する人を対象に東京メトロと都営地下鉄がお得に利用できる乗り放題チケット「Tokyo Subway Ticket」の販売が羽田空港でスタートした。販売価格は、24時間有効で800円、48時間有効で1200円、72時間有効で1500円となる。ちなみにANA便の航空券の種類は問わない。

 

泊まるならいい部屋に安く泊まりたい!ホテルのお得な宿泊予約術

インバウンドの影響で宿泊費が高騰する中、少しでも安く出張や旅行の宿を予約したいという人は多いはず。そこでひと工夫するだけで宿泊費を抑えられるお得な宿泊予約術を紹介しよう。

 

構成/編集部

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
@DIMEのSNSはこちらからフォローできます
  • Facebook
  • Twitter

この記事を読んだ人はこちらの記事も読んでいます

  • ジャンルTOPへ
  • 総合TOPへ

TOPへ

小学館雑誌定期購読小学館のプライバシーステートメント広告掲載について

© Shogakukan Inc. 2018 All rights reserved. No reproduction or republication without written permission.
掲載の記事・写真・イラスト等のすべてのコンテンツの無断複写・転載を禁じます。