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2018.06.11

東京の下町に行ったら手に入れたい粋な手土産13選

【手土産】明治新政府は、徳川の時代の終わりを庶民に知らせるため、町名を変え、江戸城を皇居に変え、「江戸」を別の町「東京」として生まれ変わらせました。ですから、東京っ子は、420年の歴史を持つ古都に住むわりに、歴史を感じることがありません。が、よく見れば、東京には今も随所に江戸が残っています。そんな東京の下町エリアが今、大人気ですが散策に行ったらぜひ手にいれていただきたい手土産をセレクトしました。

(1)『長命寺桜もち』の桜もち(向島)

(1)『長命寺桜もち』の桜もち(向島)

享保二年(1717年)に考案された桜餅。

(2)『言問団子』の団子(向島)

(2)『言問団子』の団子(向島)

あっさりとした甘味と串にささないという団子の原点を守り、創業以来の製法を守り続ける。

(3)『志〝満ん草餅』の草もち(向島)

創業以来百十余年「香り高いよもぎ」だけを使用。

(4)『青柳正家』の栗羊羹(向島)

上品な藤色の凛としたたたずまい。黄金色の栗の存在感が芸術的。

(5)『柳屋』の鯛焼き(芳町)

東京3大鯛焼きのひとつに数えられる創業100年超の老舗。

(6)『よろずや』の味噌漬け(湯島)

三代続く魚屋の味噌漬け。味噌は甘めの江戸味噌を使用。

(7)『柳ばし小松屋』の佃煮(柳橋)

(7)『柳ばし小松屋』の佃煮(柳橋)

季節の食材を揃えた詰め合わせは1350円より。

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