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今がチャンス!週末に乗りに行きたい鉄道ニュース8選

2018.05.24

懐かしの車両から最新車両まで、様々な鉄道記事を@DIMEでは配信しています。思わず乗ってみたくなるような魅力的な電車が多数ありますよ。週末は足を伸ばして乗りに行ってみませんか?

 

49年の歴史に終止符を打つ東武鉄道〝最後の1800系〟1819編成の軌跡

 東武鉄道(以下、東武)の人気車両、1800系が49年の活躍に終止符を打つ。“最後の1800系”となった1819編成の軌跡を、読者の皆様にお伝えしよう。

 

チャンスは今月末まで!今こそ乗りに行きたい鳥取・若桜鉄道の〝ピンクのSL〟

 突然ですが皆さん、「SL」と聞くと何色を思い浮かべますか? 普通は黒を思い浮かべるでしょう。そんな黒が定番のSLを鮮やかなピンクに塗った鉄道会社が鳥取県にあるのです……ゴールデンウィークが終わってもまだ間に合う! さあ、ピンクのSLに会いに行こう!

 

引退する1800系の〝後継者〟になれるか?東武鉄道10030系の「臨時電車東武日光行き」乗車レポート

 東武鉄道(以下、東武)では、例年ゴールデンウィークに臨時電車などを運転している。2018年の浅草―東武日光間直通電車は、1800系の引退発表に伴い、通勤形電車が充当された。果たして、1800系の〝後継者〟となれるのだろうか。実際に乗ってみよう。

 

東海道新幹線N700系はここで生まれた!JR東海の研究開発拠点に潜入取材

2018年3月に、その確認試験車が披露された〝最高の新幹線〟N700S。その革新の技術を生み出し続けてきた施設が愛知県小牧市にあるのをご存知だろうか。JR東海のテクノロジーのふるさとともいえる、その「小牧 総合技術本部 技術開発部」に大潜入! 普段は絶対に入ることができない研究施設の内部をレポートしよう。

 

空力性能から土木技術まで!先端技術のふるさとJR東海 小牧 総合技術本部 技術開発部に潜入

高速鉄道の高頻度運転を世界最高水準で実現し続けている東海道新幹線。それらを支える様々な先端技術を開発し続けているのが愛知県小牧市にある「JR東海 小牧 総合技術本部 技術開発部」だ。秘密のベールに包まれている実験施設に今回大潜入!前編に続き、実験施設の中でも最大の特徴である大型試験装置の公開レポートを鉄道写真家のムラカミがお届けしよう!

 

引退間近の東武佐野線1800系の臨時電車〈春の花めぐり号〉佐野行きに乗ってきた!

 2018年の東武鉄道(以下、東武)は、ローカル線の佐野線にチューモーク! JR東日本両毛線にあしかがフラワーパーク駅が開業したことで、東武沿線から、あしかがフラワーパークへの“新ルート”という役割を担う。定期列車では、佐野線と両毛線の接続が良好ではないが、臨時電車ではそれを改善したのがポイントといえよう。

 

130km/hで京阪神を駆け抜けるJR西日本の新快速を賢く使いこなすコツ

 JR西日本の新快速は、最高速度130km/h運転で、スピーディーに移動できるほか、東は福井県の北陸本線敦賀、西は兵庫県の山陽本線上郡、赤穂線播州赤穂まで足を延ばしており、運行範囲が広いことも特徴だ。

 

東急電鉄の新型車両、田園都市線用2020系と大井町線用6020系がデビュー

 東京急行電鉄(以下、東急)では、2017年11月に田園都市線用の2020系、12月に大井町線用の6020系がそれぞれ登場し、2018年春の営業運転開始を目指している。いずれもJR東日本E235系をベースにアレンジした。両車は、ほぼ共通設計のため、2020系を中心に詳細を述べる。

 

構成/編集部

 

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