人気のタグ
おすすめのサイト
企業ニュース
2018.05.28PR

この夏のスマホは『HUAWEI P20 lite』を選べば間違いなしと断言できる理由5【PR】

【ファーウェイ・ジャパン】

KDDIが2018年夏の最新スマートフォンラインナップを発表。そのひとつ『HUAWEI P20 lite』が6月上旬以降に発売開始される。昨年SIMフリー市場で最も売れたスマートフォンのひとつ『HUAWEI P10 lite』の後継機種。19:9の高精細でワイドなディスプレイ、背景をボカした写真も自由自在のダブルレンズカメラ、ナチュラルに盛れるセルフィー、顔&指紋のハイブリッド認証、大容量バッテリー&急速充電など、欲しい機能が全部入って、「スマホ選びに迷ったら、コレを買っておけば間違いなし」と言えるバランスの良い一台になっている。なぜ「迷ったらコレ」なのか、その理由を紹介していこう。

auから発売される『HUAWEI P20 lite』。カラーはサクラピンク(写真)、クラインブルー、ミッドナイトブラックの3色から選べる。

理由1:19:9のワイドディスプレイは大迫力で見やすく、無駄がない!

今、最新スマートフォンのトレンドのひとつになっているのが、19:9のワイドなディスプレイ。『HUAWEI P20 lite』も、フロントカメラ部分を切り欠いてベゼルぎりぎりまで画面という、約5.8インチ(2280×1080ピクセル)のノッチディスプレイを採用している。ワイドなディスプレイは、映画などを見るときにフルスクリーンで見られて迫力がある上、縦に長いのでSNSのタイムラインなども見やすいなど、いいことづくめ。さらにその最大のメリットと言えるのが、画面サイズは大きいのに、サイズはコンパクトだということ。実際に『HUAWEI P20 lite』は幅約71mmと、手の小さい女性でもしっかり片手で持てるサイズになっている。

『HUAWEI P20 lite』が持ちやすいのは、大画面と持ちやすさを両立するワイドディスプレイの採用に加えて、2.5Dガラスを用いて角を丸く落としたデザインや、厚さ約7.4mmのスリムボディのおかげ。重さも約145gと軽く、スーツの胸ポケットやパンツのポケットに入れてもかさばらない。見た目にもシンプルですっきりとしたデザインで、主張しすぎないのもいい感じ。どのカラーもスーツからカジュアルまで、どんなシーン、ファッションにもマッチする。

見やすい大画面と持ちやすいコンパクトさを両立。男性なら余裕で片手操作できるサイズ感だ。

理由2:ダブルレンズならでは!一眼レフのような背景ボケが楽しめる

スマートフォンの数ある機能の中でも、最もよく使う機能のひとつであり、だからこそこだわりたいのがカメラ。『HUAWEI P20 lite』はそうしたユーザーのこだわりにもしっかり応えてくれる。背面には約1600万画素+約200万画素のダブルレンズを搭載。この2つのレンズを使って被写界深度をはかり、レンズの絞りによって背景をボカした、まるで一眼レフカメラのような写真が撮れるだ。最近は単眼のカメラでも背景をボカしたような写真加工ができるようになってきたが、2眼ならより自然なボケ味が楽しめる。たとえば『HUAWEI P20 lite』のポートレート機能で人物を撮れば、背景がきれいにボケて手前の人物が際立つ、まるでプロのような写真が簡単に撮れる。さらに『HUAWEI P20 lite』では、撮影した後からピントをあわせる位置を変えたり、背景のボケ方を調整できるワイドアパーチャ機能も利用可能。手前をボカしたい、背景にもしっかりピントをあわせたいなど、撮りたい写真が思いのままだ。

背面に2つのレンズを配置。横にして構えるとロゴとレンズが一列に並び、カメラっぽい見た目になる。

人物を浮き立たせるポートレートや、ピントを合わせたい部分をあとから調整できる「ワイドアパーチャ」など、2つのレンズを使って思い通りの写真が撮れる。

料理におすすめの「ナイスフード」や、顔認識で猫耳やヒゲなどおもしろいセルフィーが撮れる「ARレンズ」、マニュアル設定ができる「プロ写真」など、多彩な撮影モードが利用できる。

@DIMEのSNSアカウントをフォローしよう!

DIME最新号

最新号
2018年8月16日(木) 発売

DIME最新号の特集は「ミニマルギア100」「男のメルカリ活用術」! 特別付録は「シンカリオン 500 TYPE EVA」の激レアクリアファイル

人気のタグ

おすすめのサイト

ページトップへ