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【男前プロジェクト2018】剃り残しに悩む若手広報男子が泡シェービングに挑戦!

2018.05.21

というわけで、山田さんには「濃密泡ブラシ」による泡洗顔から体験していただいた。本体に洗顔ブラシ〈しっかりタイプ〉を取り付け、皮脂が気になるTゾーンからスタート。目の周囲には使用しないこと。

山田 ブラシと聞いて少し硬そうなイメージもありましたが、実際に使ってみると、その優しい感覚に驚かされました。それでいて、ブラシの毛先が汚れをしっかりかき出してくれた印象を持ちました。

次にブラシをサロンシェービングブラシにチェンジ。頬や口元、ノドなどシェービングエリアをケアしていく。その際、先ほど洗顔ブラシ〈しっかりタイプ〉で洗浄したエリアは避けること。〝2度洗い〟となってしまい、乾燥など肌トラブルを招きかねないからだ。

山田 こちらは理髪店でシェービングをしてもらう時の感覚に近いものがありました。毛先の感触はとてもソフトで、肌の上を滑らかに回転しながら、汚れを落としていく感じです。

こうして「ラムダッシュ」によるシェービング体験がスタート。普段は安全カミソリ派と話す山田さん。そのカミソリと同じグリップで使える「ラムダッシュ」だけに、〝慣れた〟手際で剃り進めていく。

まずは、その結果を見ていだきたい。

シェービング前の様子。口元、鼻下、アゴとかなりの密度で生えている。

それが「ラムダッシュ」でシェービングすると、ここまで整った。無精なヒゲを一掃することで肌色も明るくなり、健康的な表情も印象的だ。カミソリ負けなどの肌トラブルもない。

山田 まずヒゲや肌にひっかかることもなく、とても滑らかに剃れたことが最初の驚きでした。そして、ここまで深剃りできたことに、感動すら覚えました。というのも普段もシェービングでは、剃ったつもりでも、剃り残しを見つける時があるからです。でも「ラムダッシュ」は剃った後の〝ルツツル感〟が全然違います。気になっていたアゴ下の剃り残しもキレイになり、会社の代表として、自信を持って対外的な業務に就けると思います。


撮影/末安善之

 

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