人気のタグ
おすすめのサイト
企業ニュース
2018.05.03

快適なドライブと居住性を約束するラグジュアリーなSUV9選

オンからオフまで、様々なシチュエーションで活躍できるSUVが今、大人気です。中でも今回は大型でゆったり乗れるラグジュアリーSUVを集めてみました。

 

これぞ究極のSUV!最高出力590ps、最高速度300km/h超のマセラティ『レヴァンテ トロフェオ』

マセラティはV8エンジンを搭載した初の「レヴァンテ」を、ニューヨーク国際オートショーにて公開した。この『レヴァンテ トロフェオ』はマセラティによる究極のSUVであり、0-100km/h加速はわずか3.9秒、その最高速度は300km/hを超える。

 

最高出力550PS、最大トルク680Nm!5.0ℓ V8エンジンを搭載した最速のジャガー『F-PACE』登場

ジャガーは、2017年に「ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー」と「ワールド・カー・デザイン・オブ・ザ・イヤー」をダブル受賞した『F-PACE』に「SVR」グレードを追加。『F-PACE』史上最も速く、そして最もパワフルな『F-PACE SVR』を発表した。

 

激戦区に注目の1台が新登場!新開発2ℓターボエンジンを搭載したキャデラックのコンパクトSUV『XT4』

キャデラックから新型コンパクトSUV『XT4』が発表された。同社では発表にあたり、「最も成長率の高いラグジュアリーSUVのセグメントに向けて、独自のコンパクトSUVスペースフレーム構造の開発をベースに、表現力豊かなデザインと絶対的なドライビングパフォーマンス、ゆとりに満ちたキャビン、最新テクノロジーをご提供します」とコメントしている。日本導入時期は未定。

 

ランボルギーニのSUV『ウルス』は日本で何台売れるか?

 先ほど、六本木一丁目のホールでランボルギーニのSUV『ウルス』が発表された。イタリア本国で世界発表されたのが昨年12月のことだから、異例の早さである。『ウルス』の存在はランボルギーニ社みずからが早くから明らかにしてきたから、発表会にはとても多くのメディア関係者が詰め掛けてきていた。

 

『レンジローバー イヴォーク HSE』VS『GLC250 4MATIC』流麗でスポーティなヨーロピアンSUV対決

とどまるところを知らないSUV人気。攻勢をかけるメルセデス・ベンツと、SUVの歴史を作ってきたランドローバーの売れ筋2台を比較試乗した。

 1BOXカーやミニバンに代わってファミリーカーとして注目を集めているのが、SUV(全天候型スポーツビークル)だ。中でも全長4.5m前後のミドルクラスが人気だ。

 

ロールス・ロイスの新型SUV『カリナン』に込められた車名の由来

ロールス・ロイスから同社が開発するSUVの名称を『カリナン』とすることが発表された。
ロールス・ロイス・モーター・カーズ代表取締役社長のトルステン・ミュラー・エトヴェシュ氏は、今回の決定について次のように述べている。
「『カリナン』という名前は数年前からプロジェクト名称として公表していたものですから、灯台もと暗しというところでしょうか?しかし、この驚くべき製品に最もふさわしい名前と言えるでしょう。なぜなら、この車は明確な目的、非の打ちどころのない品質と高い価値、きわめて大きな存在感によって、真正なるラグジュアリーが持つスケールと可能性を見直すものとなるからです。これまで発見された中でも最大のフローレスダイヤモンド、『カリナン』と同じく、それは完璧な姿で現れ、他のすべてを圧倒するのです」

 

スポーティーさを兼ね備えたベントレーのラグジュアリーSUV『Bentayga V8』

デビュー以来、ラグジュアリーSUVの新たな方向性を示すと同時にベンチマークも確立。地形や走行条件をものともしない究極のグランドツーリングを実現してきたベントレー『ベンテイガ』。そのラインアップに、スポーティさを前面に押し出したV8モデルが登場した。日本でのデリバリーは2018年年秋が予定され、メーカー希望販売価格は1994万6000円(税込み)

 

ボルボの新型『XC60』に搭載された「BLIS with Steering assist」の革新性

 2017-2018日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞したしたボルボ『XC60』は、ご覧の通り、『XC60』は最近のボルボの特徴であるスタイリッシュな外観を持ち、数々の新機軸を装備している。その中でも画期的なのが「BLIS with Steering assist」だ。

 

一切のムダをそぎ落としたスタイリッシュなSUV『レンジローバー ヴェラール』の完成度

 レンジローバーブランドから新たに生み出された『ヴェラール』。素晴らしくスタイリッシュなボディに、2列5人乗りシートを持ったSUV。何かの後継車ではなく、モデルレンジに追加されたクルマだ。レンジローバーブランド内でのポジションとしては『レンジローバー・スポーツ』と『イヴォーク』の中間に位置する。

 

構成/編集部

 

@DIMEのSNSアカウントをフォローしよう!

DIME最新号

最新号
2018年9月15日(土) 発売

DIME最新号の特集は「スマホの強化書」「こだわりのコーヒー学」特別付録はOrobiancoとのコラボコーヒーカップスリーブ!

人気のタグ

おすすめのサイト

ページトップへ