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2018.04.29

テレビの楽しみ方を倍増させる最新シアターバー7選

テレビは4KやHDRなど、映像はどんどん美しくなっていますが、テレビ内蔵のスピーカーではどうしても音質に限界があります。そこで、シアターバーを導入すると迫力が倍増し、さらに映像を楽しめるようになりますよ。

 

ドン・キホーテが縦でも横でも使えるTV用のシアターバーを6980円で発売

ドン・キホーテは、2018年4月27日(金)からドン・キホーテプライベートブランド「情熱価格PLUS(ジョウネツカカクプラス)」の新商品、『縦でも横でも使えるTV用スピーカー』6,980円(税抜)※を全国のドン・キホーテ(一部店舗を除く)で発売を開始する。価格は6,980円(税抜)。※価格は店舗により異なる場合がある。

 

テレビの足元に置ける絶妙なサイズ感!迫力のサウンドが楽しめるパナソニックのシアターバー

パナソニックは、コンパクトデザインながら迫力あるサウンドが楽しめるシアターバー「SC-HTB250」と「SC-HTB200」を、2018年5月18日(金)より発売する。メーカー希望小売価格はオープン価格。

 

ケーブル1本で簡単接続!BOSEのTV専用アクティブスピーカー『Solo 5 TV sound system』はお買い得?

薄型大画面TVとケーブル1本で接続、クリアでワイドレンジな音を再生するTV専用アクティブスピーカー。付属リモコンでセリフの明瞭度や低音の量感を調整できる。またBluetooth対応でスマホに入れた音楽をワイヤレスで再生できる。●幅548×高さ70×奥行き86mm、1.7kg。

 

テレビの音が劇変するデノンの4K Ultra HD対応ワイヤレスサブウーハー付きサウンドバー

デノンは、ワイヤレスTVサウンドシステム『HEOS HomeCinema』を4月下旬より発売を開始する。最近は4KやHDR(ハイ・ダイナミック・レンジ)などの普及によりテレビの高画質化が進む一方で、薄型化の弊害としてテレビ内蔵スピーカーの音質の低下によって視聴体験の質が損なわれていることが指摘されている。そこで同社では、「画質とともに音質を向上させることによって映画や音楽、スポーツなどのコンテンツへの没入感や臨場感を高め、コンテンツの魅力を最大化できると考えています」とコメントしている。

 

センターチャンネル搭載で音の定位感がアップしたJBLの3.1chホームシアターシステム『BAR 3.1』

ハーマンインターナショナルは、同社が取り扱う世界最大級のオーディオブランド、「JBL」が手がけた3.1chホームシアターシステム『BAR 3.1』を3月23日より発売を開始する。
今回発売する『BAR 3.1』は発売中の『BAR STUDIO』の上位モデルで、同社サウンドバーで初のセンターチャンネルを搭載したホームシアターシステムとなる。価格はオープン価格。同社直販サイト価格は5万9880円。

 

テレビの前の狭いスペースにも置けるソニーの2.1chサウンドバー

ソニーは、テレビ前の限られたスペースにも手軽に置けるスリムなサウンドバー『HT-S200F』、『HT-S100F』の2機種を開発。『HT-S200F』は1月27日、『HT-S100F』は2月17日より発売を開始する。価格はともにオープン価格。予想実勢価格は『HT-S200F』が約2万8000円、『HT-S100F』は約2万3000円。

 

音がズンズン壁から跳ね返る!BOSEのホームシアターサウンドシステム『Sound Touch 300 soundbar』

ここ最近、昔よりも、頻繁に音楽を聞くようになりました。

そもそもは、「たまには音質の良いパワフルなスピーカーで、ミュージックを聞きながら原稿を書きたいな~。どこかで安くて品質の高いBluetoothスピーカーが出品されていないかな~。」と、ネットオークションで探していた所、なんと「B〇ze」社が販売している「B〇se S〇undLink Mini Bluet〇〇th speaker II」というBluetoothスピーカーが、展示品とは言え、17000円即決で出品しているのに飛びついて購入し、しばらく使った後に修理に出した所、なんと…。

 

構成/編集部

 

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