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2018.05.04

飛行機旅行で得する裏ワザ10選

ただいまGW真っ只中、旅行中にこの記事を見ている方も居るかと思います。今回は@DIMEで紹介された、飛行機旅で役立つ情報や豆知識を集めました。ぜひ参考にして旅行を楽しんでください。

 

直行便が1日4往復する人気の羽田~石垣便、満席なら乗継割引という選択肢もあり!

 3月21日に海開きを迎える、石垣島、竹富島、小浜島、西表島、与那国島などからなる八重山諸島。その玄関口となるのが、新石垣空港(南ぬ島石垣空港)。3月7日には新空港開港5周年を迎えた。

 

LCCなのにフルフラットで片道3万円台!エアアジアXの超人気ビジネスクラス搭乗レポート

LCC(格安航空会社)のうち、中距離国際線LCCに就航しているのが、エアアジアX、スクート、ジェットスターの3社となっている。その中でフルサービスキャリアに近いビジネスクラスシートを採用しているのが、エアアジアXのビジネスクラス「プレミアムフラットベッド」である。

 

庶民の夢、叶います!10万円以下でビジネスクラスに乗る裏ワザ

通常だと50万円以上することも珍しくないビジネスクラス。窮屈なエコノミーから比べると別世界だけに、一度は乗ってみたいと思っている人も多いはず。実は誰でもお得に乗れる方法があるんです! これからの行楽シーズンに使える裏ワザをこっそり伝授します。

 

出入国の手間を省略!香港旅行で便利な「フリークエントビジターeチャネル」利用法

 香港を頻繁に訪れる人に重宝されているのが、香港国際空港で自動ゲート「e道(e-channel)」を使ってスムーズな出入国が可能な「フリークエントビジターeチャネル」。日本人のパスポートも一定条件で可能となっており、多くの日本人が登録している。

 

節約したお金でグルメ三昧!激安LCCで行くハワイの旅

 関西空港からLCCのスクートが昨年就航するなど、これまで以上に気軽に訪れることができるようになったハワイ。関西~ホノルル線にはエアアジアXも就航し、両社ともにセール運賃を活用することで、往復2万円台~3万円台でハワイ往復航空券が買えることも珍しくなくなった。

 

1万5000円でハワイ便をビジネスクラスにアップグレードできる航空会社があった!

空席なら関西~ホノルル間を約1万5000円でビジネス席にアップグレードできる、お得な航空会社はどこか?

 

羽田早朝発、台北でランチ!ピーチの羽田~台北線で行く1泊3日の旅

2015年8月に羽田空港に初めて国内LCCとして就航したのがピーチの羽田~台北線。羽田空港の深夜早朝(午後11時~午前6時)発着を活用した路線で、羽田空港を朝5時50分に出発する。また帰国便は現地を深夜0時40分に出発し、羽田空港に朝4時40分に戻ってくるスケジュールとなっている。台湾からの訪日旅行客(インバウンド)に加えて、ピーチのブランド力の高さもあり、就航当初から高い搭乗率を記録している。そこで、筆者もこの路線を使って台北へ1泊3日で向かった。

 

意外と手ごわい!カナダ旅行に必須の電子ビザ「eTA」の取得手続き

日本人の人気旅行先の1つであるカナダ。旅行や出張で飛行機を使ってカナダに入国する場合に(カナダで飛行機を乗り継ぐ際にも必要)2016年3月よりアメリカやオーストラリア同様に電子ビザ(eTA)を取得が義務づけられた。

 

これはお得!LCCと高速バスを使って行くUSJの最強観光プラン

LCC(格安航空会社)にとっての最大のライバルは高速バスと言われている。価格帯も近く、とにかく安く移動したい人を中心に支持されており、両交通機関のターゲット層は非常に近い。ライバル関係にある交通機関ではあるが、両方の交通機関がタッグを組むことで効率的かつリーズナブルな旅が実現することもある。

 

飛行機の中でハッピーアワー!?札幌に行くならAIRDOの平日夕方以降を狙え

国内線で最も利用者数が多い路線である羽田~札幌線。現在、ANA、JAL、スカイマーク、AIRDOの4社が運航している競争の激しい路線ではあるが、おもしろい機内サービスを展開しているのがAIRDOである。

 

構成/編集部

 

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