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2018.04.22

テレビやネットを独り占めできるパナソニック『プライベート・ビエラ』に新モデル登場

パナソニックは「プライベート・ビエラ」の新製品『UN-19FB8』『UN-19F8』を5月18日より発売すると発表した。価格はオープン価格。予想実勢価格は『UN-19FB8』が約6万円、『UN-19F8』が約4万5000円。

プライベート・ビエラ

UN-19FB8

「プライベート・ビエラ」は、モニター部とチューナー部がセットになったモデルで、チューナー部をアンテナ線につなげば、モニター部に映像をワイヤレスで転送。アンテナ線がない部屋やアンテナ線が届かず設置できなかったダイニングテーブルの上や寝室のベッドサイドなどでも、コンテンツを視聴できる。
さらに『UN-19FB8』はモニター部にバッテリーを内蔵しているので、電源のない場所にも持ち運んで使用が可能だ。また、スタンドも3段階に稼働するため、視聴しやすい角度で視聴できる。

プライベート・ビエラ『UN-19FB8』

家じゅう好きな場所で様々な映像が楽しめる

プライベート・ビエラ


テレビ放送や録画番組が楽しめる

放送中番組の視聴はもちろん別売のUSBハードディスクをチューナー部に接続して番組を録画して、後から楽しむこともできる。さらに「お部屋ジャンプリンク」対応のディーガであれば、別室のディーガで録画した番組をホームネットワーク経由で、手元のモニター部で再生することができる。

インターネット動画配信サービス/ラジオ番組対応

YouTube、NETFLIX、DAZN、dTV、Huluといったインターネット動画配信サービスに対応。さらに、ラジオ番組配信サービス「radiko.jp(ラジコ)」にも対応しており、使用するエリアで放送中のラジオ番組を聴取できる。
また、外出中にスマートフォンで見ていたネット動画(YouTube/NETFLIX)の続きを、帰宅後にスマートフォンからの簡単な操作で、本機のモニター部で見ることも可能だ。

バッテリー内蔵で最長約3時間30分使用可能

モニター部にバッテリーを内蔵しているため、電源のない場所に持ち運んでも使用できる。内蔵バッテリーで最長約3時間30分(初期設定時約2時間)のテレビ視聴が可能。また、置き場所や視聴スタイルに合わせてモニター部の角度を3段階で調整できる。
モニター部にHDMI入力端子を搭載。持ち運んだ先でブルーレイディスクプレーヤーやゲーム機などの別の機器と接続できる。

本体サイズは幅446×高さ299×奥行き35.6 mm(スタンド・突起部含まず)、約2.3kg。液晶ディスプレイ(アスペクト比16:9)は19V型 横1366×縦768。チューナー部サイズは幅136 ×高さ42×奥行き117 mm (突起部含まず)、約0.3 kg。

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