人気のタグ
おすすめのサイト
企業ニュース
2018.04.21

1.5kgの軽さとパワフルな吸引力を両立したツインバードの新型コードレスクリーナー

ツインバード工業は、コードレスで国内最高水準の吸込仕事率70Wと最軽量1.5kgのバランスを実現した紙パック式掃除機『コードレススティック型クリーナーTC-E261S』を5月7日より発売を開始する。価格はオープン価格。予想実勢価格は3万円台前半。

近年スティック型クリーナーが家庭に広く普及し、家電メーカー各社で軽量化が進んでいる。今回の新製品は、徹底的な軽さとパワフルな吸込みのバランスを両立しながら、メンテナンス性に優れた紙パック式、独自技術の取り回しやすいヘッド、マグネット充電など、ユーザーの使い勝手を追求。同社では「煩わしさから見て見ぬふりをしていたごみも、軽量のコードレスクリーナーで思い立った時にストレスなく掃除できます」と説明している。さらに「無意識に掃除する習慣ができ、“掃除する日”が予定から消え、いつもきれいなお部屋を保つ気持ちのいい生活をご提案いたします」としている。

軽量化とメンテナンス性向上のために、部品の構造が簡単な紙パック式が採用された。さらに同社では「紙パック式は、サイクロン式のデメリットであった『ゴミを捨てる時にホコリが舞う』という問題を解決する」と指摘。紙パックを捨てるだけでゴミ捨てが手軽にでき、小さい子どものいる家庭やアレルギーに悩む人でも安心して使える。本体には約1年分(12枚)の紙パックが付属している。

独自技術のボールキャスター付きヘッドは、なめらかな方向転換と横方向への動きで狭い隙間や障害物の周りのゴミも逃がさない。また、思いどおりに動かせるので取り回しのストレスも解消。パワーブラシ搭載ヘッドはカーペットでもゴミをかき出していく。

@DIMEのSNSアカウントをフォローしよう!

DIME最新号

最新号
2018年10月16日(火) 発売

DIME最新号の大特集は「秋の新製品ベストバイ」特別付録は1/7スケールのロボット掃除機「ルンバ」メジャー!?

人気のタグ

おすすめのサイト

ページトップへ