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2018.04.14

テレビの足元に置ける絶妙なサイズ感!迫力のサウンドが楽しめるパナソニックのシアターバー

パナソニックは、コンパクトデザインながら迫力あるサウンドが楽しめるシアターバー「SC-HTB250」と「SC-HTB200」を、2018年5月18日(金)より発売する。メーカー希望小売価格はオープン価格。

本製品は高さ5.1cmの低背設計のため、テレビの足元に置いても視聴の妨げにならず、省スペースで設置しやすい小型のデザインとなっている。また、キャビネットを台形型にすることで定在波の反射を抑え、共振を低減しているのだ。

さらに新搭載のダイナミックエアロポートにより、自宅でも気軽に臨場感のある低音サウンドを楽しめる。またHDMI(※1)での接続によりテレビに連動し、リモコン1つで電源のオン、オフや音量の調整が簡単に操作可能。

「SC-HTB250」は、縦置きでも横置きでも設置できるワイヤレスのサブウーハー採用により、配線不要(※2)で120Wの大迫力サウンドを楽しむことができ、「SC-HTB200」は、コンパクトながら80Wの最大音声出力を実現している。

映画、スポーツ、音楽などを自宅でゆっくりと迫力サウンドで楽しめる本製品を使い、ワンランク上の余暇を楽しんでみてはいかがだろう。

※1:HDMI-CEC規格に対応したテレビとのHDMIケーブル接続が必要。本機はHDMI-CECに対応しているが、すべてのHDMI-CEC対応機器との動作保証をするものではない。
※2:電源コードをコンセントにつなぐ必要がある。本体から2.4GHz周波数で送信。電波到達距離は約10m。

製品情報

https://panasonic.jp/theater/products/htb250.html

https://panasonic.jp/theater/products/htb200.html

構成/編集部

 

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