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快進撃が続くファーウェイのスマホ、タブレット、PCの売れ筋モデル20選(2018.04.09)

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世界シェア第3位のファーウェイ、高品質で手頃な価格のSIMフリースマホとして日本でも人気になっています。また先日、世界初のトリプルレンズを搭載した新機種を発表して話題となりました。今回は、スマホだけでなくタブレット・PCと魅力的な商品が揃っているファーウェイのデバイスに注目してみました。

 

このカメラは本当にスゴい!『HUAWEI P20 Pro』実機レビュー

 ファーウェイからカメラ機能を大幅に強化した最新スマートフォン『HUAWEI P20/P20 Pro』が発表された。いち早く『HUAWEI P20 Pro』の評価機を入手できたので、カメラ機能を中心にその実力をチェックしたい。

 

もはやカメラを超えた!ファーウェイから史上最強のカメラスマホ『P20/P20 Pro』が登場

 ファーウェイがSIMフリースマートフォン『HUAWEI P10/P10 Plus』の後継機種にあたる、『HUAWEI P20/P20 Pro』が発表した。なぜ10の次が11ではなく20なのか。フランス・パリで行われた発表会で、コンシューマービジネスグループCEOのリチャード・ユー氏は、その理由を「新しいテクノロジーで大きくジャンプアップしたため」と説明した。一体どのようなテクノロジーでどうジャンプアップしたのか、現地からリポートする。

 

衝撃のコスパ!デュアルレンズカメラなのに2万円以下で買えるスマホ『Huawei nova lite 2』

 以前はデュアルレンズカメラ搭載スマホは中級機以上という感じだったのだが、今ではスタンダード機でもデュアルレンズカメラを搭載する機種があらわれた。中でもHUAWEI(ファーウェイ)の『NOVA LITE2』は、販売するMVNO業者によっては2万円を切るほどの価格でリーズナブルだ。昨年の今頃、こんな価格でデュアルレンズカメラ搭載機を購入できるようになると想像した人がいただろうか? という感じだ。

 

次世代スマホ『P20』の発表間近!トップに聞いたHUAWEIが急成長を遂げた3つのキーワード

3月27日に、『HUAWEI P10』シリーズの後継機種となる『HUAWEI P20』シリーズの発表を控えるファーウェイ。また2月末スペイン・バルセロナで開催された「MWC2018」では、同社Windows PCシリーズの最新モデルとなる13.9型クラムシェルの『HUAWEI MateBook X Pro』や、タブレット『HUAWEI MediaPad M5』シリーズが発表されている。今年もスマートフォンからタブレット、PCまで、フルラインナップで臨む、ファーウェイデバイスの事業戦略について、同社コンシューマービジネスグループCEOのリチャード・ユー氏に聞いた。

 

顔認証を新たに搭載!進化した「HUAWEI Mate 10 lite」が究極のモテスマホな理由5

 LeicaレンズやAIを搭載した『HUAWEI Mate 10 Pro』に対して、価格を抑え手頃な価格で購入できるlite版という位置づけのSIMフリースマートフォン『HUAWEI Mate 10 lite』。18:9のワイドで見やすいディスプレイやダブルレンズを搭載しながら、高いコストパフォーマンスで人気のモデルだが、最新のアップデートではさらに顔認証機能やARカメラといった新機能も追加され、もはやliteにしておくのは惜しいスマートフォンへと進化を遂げている。実際に試したところモテ要素満載のかなりイケてるスマートフォンであることが明らかに!そのモテ要素を、実際のシーンに即してレポートしたい。

 

日本でも存在感を増す世界3位のスマホメーカー「HUAWEI」の製品は何が凄いのか?

今や選べる機種数が大手キャリアを上回るSIMフリースマホ。最近ではSIMフリー端末のみを展開するメーカーも増えている。お買い得モデルから最先端モデルまで各社の個性が宿る背面を全部見せます!

 

ファーウェイ日本法人端末トップが激白「MateBook X Proも、P20も、P20liteも日本に投入します!」

 2018年3月1日まで、スペイン・バルセロナで開催されていたモバイル業界のイベント「Mobile World Congress 2018(MWC 2018)」。世界中の携帯電話事業者やメーカー、ソフトウェアベンダー、販売代理店など、業界に携わるさまざまな企業が集うイベントとして知られており、日本からもNTTドコモやソニーモバイル、富士通などが出展し、日本市場に製品を供給するサムスンやファーウェイ、ZTE、Lenovo、モトローラといったメーカーも最新の製品を出品していた。

 

顔認証やARレンズ機能を追加!ファーウェイが『Mate 10 lite』『nova lite 2』をアップデート

ファーウェイ・ジャパンは、このほどソフトウェアのアップデートを実施。家電量販店、ECサイトなどで好評販売中のスマートフォン『HUAWEI Mate 10 lite』と、2018年2月よりMVNO各社から販売しているスマートフォン『HUAWEI nova lite 2』に、顔認証機能を追加した。この顔認証設定により、顔を簡単に登録でき、スマートフォンの画面を見つめることでスマートフォンのロック解除がさらに素早くできるようになる。

 

春からの新生活、コスパも性能も抜群のファーウェイの最新デバイスがアナタをサポート!

この春からの新生活をともにするスマホやタブレット、PCを選ぶなら、ポイントは仕事に遊びに、自分のポテンシャルをとことん高めてくれること。例えば、auから発売中の『HUAWEI nova 2』は、ダブルレンズ採用のメインカメラに加えて、サブカメラにも約2000万画素の高精細カメラを搭載。後から加工する手間なく、常に自己ベストなセルフィーが撮れる。

 

ファーウェイが5Gの先に見据えるグローバルなIoT戦略

 ファーウェイは、2月26日から3月1日までスペイン・バルセロナで開催されたMobile World Congress (MWC) 2018において、第5世代移動体通信(5G)、オールクラウドネットワーク、動画、IoTの世界的な普及を支える技術やソリューションを公開した。

 

ワイモバイルがHarman kardonの音響技術が搭載された高精細8インチタブレット『MediaPad M3 Lite s』を発売

ソフトバンクおよびウィルコム沖縄は、“ワイモバイル”の新商品として、ファーウェイ独自のサラウンドシステムである「SWS 3.0」と本体に搭載した2つのスピーカーで、高音質で動画や音楽を楽しめるタブレット『MediaPad M3 Lite s』(ファーウェイ製)を3月8日より発売を開始する。

 

1万円を切る低価格も!画面比率18:9のファーウェイ『nova lite 2』のコスパを検証

 昨年2月にMVNO専用のモデルとして発売されたファーウェイの「nova lite」は、低価格ながら必要十分な機能を備えていることが評価され、同社のヒット商品の1つになった。この評判はMVNO関係者にも伝わり、後からnova liteをラインナップに加えた会社もあったほどだ。そのnova liteの後継機が、2月9日に発売されたnova lite 2。低価格ながら、高性能なnova liteのよさはそのままに、トレンドとなる機能をいち早く取り入れているのが特徴だ。

 

超ワイドディスプレイ&ダブルレンズカメラ搭載で驚きの価格!『HUAWEI nova lite 2』の実力は本物か

MVNO各社のラインナップに、ファーウェイ製の最新スマートフォン『HUAWEI nova lite 2』が加わった。昨年リリースされ人気を博した、『HUAWEI nova Lite』の後継モデルだ。前モデルは手頃な価格ながら、スリムデザイン、高性能カメラ、指紋センサーなどをフル搭載し、高い評価を集めた。『HUAWEI nova lite 2』はさらに大きく進化を遂げ、ハイエンドモデル同様、ダブルレンズカメラや18:9の超ワイドディスプレイを搭載。それでいて市場想定価格で2万5,980円(税別)と、手軽に手に取りやすいエントリースマートフォンとなっている。果たしてその実力のほどは? DIME編集イシザキと、本誌モバイル担当ライターのオータがチェックした。

 

 

3大キャリアデビューを果たしたファーウェイのお値打ちスマホ『nova2』の○と×

 SIMフリー市場で躍進するファーウェイが、au向けに送り出した初のスマートフォン。それが、「nova 2」だ。novaは、ファーウェイが若者をターゲットにしたシリーズで、丸みを帯びながらもすっきりとしたデザインや、カメラが強み。ハイエンドに近いミドルレンジで、価格も安価に抑えているといった特徴を持つ。

 

インカメが2000万画素のファーウェイ『nova 2』は自撮りがスゴいお買い得モデル

 HUAWEIからスマホの新機種「nova 2」のリリースが発表され、都内某所で説明会が開催された。ファーウェイではこの「nova」シリーズは若者向けセグメントとして位置付けており、前世代機種である「nova(ノヴァ)」は今年2017年の2月に日本国内発売開始されているので、ほぼ1年ぶりの刷新ということになる。

 

モテスマホは自撮りで選べ!auから約2000万画素のセルフィーカメラを搭載した『HUAWEI nova 2』が登場

auから初のファーウェイ製スマートフォン『HUAWEI nova 2 HWV31』が発売された。ファーウェイといえば、スマートフォンで世界第3位の出荷台数を誇るグローバルメーカー。一方で基地局設備なども手がける、モバイル通信のパイオニア的存在でもある。日本ではこれまでその高い技術力をいかして、LTE高速通信にいち早く対応したモバイルWi-Fiルーターや、カメラメーカーLeicaとコラボレーションしたSIMフリースマートフォンなどを発売し、評価を高めてきた。その同社が満を持して投入する最新スマートフォンはどんな端末なのか、早速チェックしてみよう。

 

人工知能、機械学習で進化したHUAWEI『Mate 10 Pro』の使い勝手を検証

 人工知能や機械学習といったキーワードは、IT業界のトレンドだ。スマートフォンにもその波は押し寄せ、GoogleやAppleも、こうした技術を取り入れ、端末の機能に反映させている。こうした中、ファーウェイ傘下のハイシリコンが、機械学習の処理に特化したNPU(ニューラルネットワーク・プロセッシング・ユニット)を搭載する、「Kirin 970」を独ベルリンで開催されるIFAで発表した。

 このKirin 970を搭載する初のスマホが、ファーウェイ製の「Mate 10 Pro」だ。日本では、SIMフリースマホとして発売。背面に搭載された、ライカと共同開発のカメラも、より明るく撮れるように進化している。NPUを搭載したことで、カメラ撮影時に最適なシーンで撮れるなど、チップセットの特徴も活かす。筆者も、このMate 10 Proをいち早く購入。約1週間使ってみた。ここでは、その実力をお届けしよう。

 

ハイエンドスマホで3万円台!ファーウェイ『honor 9』のコスパを徹底検証

 SIMフリー市場に照準を合わせ、大躍進したファーウェイだが、同社にはフラッグシップモデルのPシリーズやMateシリーズと並ぶ、もうひとつのブランドがある。honorシリーズが、それだ。日本では、元々楽天モバイルがMVNOとして独占提供しており、10月には「honor 9」を発売。取り扱いMVNOも増え、話題を集めた。

 

抜群の携帯性、機動力はスマホメーカーならでは?動画視聴にもおすすめのHUAWEIのノートPC『MateBook X』

ファーウェイ『HUAWEI MateBook X』

世界第3位のスマホメーカーの13インチのノートPC。CPUにインテルCore i7を採用しSSD512GBのプレステージゴールドと、Core i5でSSD258GBのスペースグレー、ローズゴールドの3色が選べる。OSはWindows10。●約幅286×高さ211×厚さ12.5mm、約1.05kg。

 

驚愕のパフォーマンス!Core i7、8GBメモリ搭載のHUAWEI『MateBook D』はコスパ高すぎ

 ファーウェイは日本市場でまずはモバイルルータメーカーとして進出し(この時点では多くの人はファーウェイというメーカー名も意識していなかった)、続いてスマホメーカーとして大きくシェアを伸ばしたメーカーだ。

 さらに最近では、パソコン市場にも参入するようになった。最初のパソコンは今年、7月に発表し、日本に投入された「MateBook X」だ。

 このMateBook Xはスマートフォンで培われた技術がいろいろ投入されており、スマホメーカーならではといえる高度な技術を持った製品だった。そんなファーウェイが新たなパソコンを日本市場に投入する。それが「MateBook D」だ。

 

構成/編集部

 

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