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2018.04.07

共働きや単身者におすすめの最新衣類スチーマー8選

共働き世帯や単身者にとっては、手間のかかるアイロンがけはどうしても後回しになってしまうものです。そこでオススメしたいのが、ハンガーにかけたまま手軽に服のシワ取りができる衣類スチーマーです。今回紹介する衣類スチーマーを使って、ビシッと決めて、デキるビジネスパーソンを目指しましょう!

 

便利なミトン付き!ビジネスパーソンの新生活をサポートするツインバードのハンディーアイロン&スチーマー

新しい環境での暮らしがスタートする春は、生活家電買い替えの絶好機でもある。また、この時期は転勤や異動、転職など慣れない環境の中、時間がいくらあっても足りないという人も多いのでは。そこで今回は日常生活で時間を効率的に短縮してくれる、複数の機能を搭載した便利なアイロンと掃除機を紹介しよう。

 

ティファールの新型衣類スチーマー『トゥイニー』はアイロン機能も備えた便利な2WAYタイプ

グループセブ ジャパンは、スチームとアイロンの機能を兼ね備えた、ティファール『トゥイニー ジェットスチーム』を3月より発売を開始する。希望小売価格は6500円。

 

連続使用時間16分!スチーム機能がパワフルになったティファールの衣類スチーマー『アクセススチーム ライト』

グループセブ ジャパンは、ティファールの衣類スチーマーとして新たに『アクセススチーム ライト DT7002J0』の発売を3月より開始する。希望小売価格は1万1000円。

 

コートに付いた花粉を落とすのに効果的な秘密兵器を発見!

花粉症の人は医師の診断に加え、鼻炎薬や目薬、マスクやメガネなどの対策グッズなど早めに準備を整えたいものだ。

そんな対策グッズのひとつとしてメンズビューティー的に注目しているのが、パナソニックの『衣類スチーマー NI-FS530』。シャツやジャケットをハンガーにかけたまま、素早くシワ取りができるという、今やビジネスマンの必携身だしなみグッズのひとつだ。

 

衣類のシワやニオイの強さによって2段階のスチーム量が選べる東芝の衣類スチーマー『TAS-X3』

東芝ライフスタイルは、衣類のシワの深さやニオイの強さによって選べる2段階のスチーム量設定で、最大約15ml/分のパワフルな連続スチームも実現。可能で厚手の衣類にも浸透しやすく、ハンガーにかけたまま素早く・簡単に衣類をケアする、便利なアイロン機能も備えた1台2役の衣類スチーマー『TAS-X3』を11月末から発売を開始する。本体カラーはゴールドホワイト、ピンクブラック。価格はオープン価格。

 

気づかないのは自分だけ?!残暑が続く今、改めて徹底したいニオイ&シワの身だしなみケア

特にビジネスマンの勝負服であるシャツやスーツは要チェックだ。9月も20日を過ぎ、夏物衣類の着用も最終コーナーに差し掛かったこの時期。これまでの汗臭やエスニック料理などの飲食臭が、スーツやジャケットにも染み込んでいるからだ。

そこで今回、取り上げるのがパナソニックの衣類スチーマー『NI-FS530』と同じくパナソニックの『脱臭ハンガー MS-DH100』。いずれも手軽で効果的な衣類ケアができるアイテムとして注目を集める製品たちだ。

 

スチーマーとしても使えるティファールのハンディタイプアイロン『トゥイニー』

グループセブ ジャパンは、10月よりティファールの2 in 1タイプの衣類スチーマー、『トゥイニー』を発売する。価格は2万1100円。

 

シワだけじゃない!衣類スチーマーでニオイも取れるのか、実際に試してみた

今月1日からスタートした平成29年度のクールビズ。地球温暖化対策のひとつとして、平成17年から環境省の提唱で始まったこのムーブメントも、同省の調査によれば今では認知率9割に達しており、社会的にも定着してきたと言える。同時に関連商品もクールビズ対応のビジネスウエアから、卓上のUSB扇風機まで幅広いアイテムが登場。室温28度での快適なオフィス環境のため、メンズビューティーユーザーも各自で工夫を凝らしていることだろう。

そこにぜひ加えていただきたいのが、今回フィーチャーするパナソニックの新型「衣類スチーマー NI-FS530」だ。

 

構成/編集部

 

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