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2018.03.30

ミニマリストにおすすめのお洒落で実用的なアイデアグッズ14選

必要最低限の物で生活するミニマリスト。余計な物を持たない事で部屋がすっきりし、日頃の意識にも変化があるそうです。今回はミニマリストの方だけでなく、これからミニマリストな生活を目指してみたい人にもオススメのグッズを紹介します。

 

カード決済派におすすめ!日常に彩りを与える超希少な「サメ革小物」

 筆者の仕事の7割方は、「歩くこと」と「触ること」である。今回ご紹介する製品は、まさに「手に取って見なければ分からない」ものだ。

 

ICカード派のミニマリストにおすすめしたい瞬間収納ウォレット『FLAP BOY』

 デザインの可能性は無限である。

 最先端テクノロジーを使っているわけではないが、設計上の工夫で利便性を高める方法。それは専ら、デザイナーのひらめきによるものだ。Appleがかつて配信していたテレビCMのように、「四角い穴に丸い杭を打ち込む」くらいの斬新な発想力が求められる。

 Bluetoothスピーカーは最先端テクノロジーを用いて開発されるものだが、この記事で紹介する『FLAP BOY』は数十年前の技術レベルでも十分に製造できるものだ。

 しかしだからこそ、この製品の設計上の工夫が光り輝いて見える。

 

ガバッと開いて機動力も抜群!雨にも強いイズイットのソフトアタッシェ『ジュディ』

ビジネスバッグの大定番ゆえに完成された感のあるブリーフケース。だが、主荷室が大きく開けば、と不満を持つユーザーは多い。この問題を鮮やかに解決したのが『ジュディ』だ。トレンドを感じさせるややカジュアルな顔立ちに、アタッシェケースの仕様を採用。180度開く開口部を備えている。撥水素材を採用した本体は手提げ、斜め掛け、キャリーへのセットアップ可の3WAYだが、付属のインケースはクラッチバッグにもなるので実質4WAYで使える。機動力が求められるイマドキのニーズを真芯でとらえた秀作だ。

 

背負っているのを忘れちゃうほど軽くて丈夫なチェストバッグ『FINO II』

 近所のATMにお金を引き出しに行くとか、コンビニでお菓子を調達というような、日々のほんのちょっとした外出。そのために、バックパックや手提げかばんを持ち歩くのは面倒だし、かといってスマホや長財布など貴重品をポケットに入れておくのは、かさばる上に紛失・盗難も心配…そうした外出時にぴったりなチェストバッグ『FINO II』が、話題を呼んでいる。

 

大容量なのにスマート!ずっと使っていたくなる長財布『TIDY』

「ミニマム&スリム」をコンセプトに開発されたウォレット(財布)が、流行の一角を占めて久しいが、それとは真逆の「大容量」を目指した長財布が、クラウドファンディングサイトのMakuakeに登場した。プロジェクト終了日までの折り返し地点で、既に400人を超える支援を得て、目標額をあっさり達成している。トレンドとは逆方向に思えるこの製品、一体何が人を惹きつけるのだろうか?

 

ブロンズカラーの金具と上質な牛シボ革が美しいレレファンテ・ディ・ラーメのボディーバッグ

 今や一過性の流行にとどまらず、街歩き用の鞄として市民権を獲得したボディバッグ。だが、大人のわれわれが使いたくなるような、ボディバッグはまだまだ少ない。そこで「レレファンテ・ディ・ラーメ」で作りあげたのがこちら。

 

絶妙なサイズ感!休日の外出用に使いたいPELLE MORBIDAのボディーバッグ『Maiden Voyage』

「PELLE MORBIDA(ペッレ モルビダ)」、日本のブランドであるが、最近はこのブランドのバッグを街中で見かける機会も増えて来た。今回はこの「PELLE MORBIDA」のラインナップの中からボディバッグの『Maiden Voyage/MB032A』をレビューしていこうと思う。この記事を読んで興味を持った人は是非店舗に立ち寄って製品をじかに触ってもらいたい。

 

これは便利!スマホもお金もまとめて収納できるアッソブの『モバイルウォレット』

働く男たちの間でスマートポーチがブームだ。いわゆる小型のクラッチバッグだが、お金やスマホなどの必需品を上品に持ち歩けると人気を博している。では、これらをよりスマートに持ち歩く術はないか、という発想から本品が完成した。一見すると何げない長財布だが、そこは機能性に富んだバッグ作りに定評のあるアッソブ。ポケットにすっぽり収まるサイズ感に、小銭入れ、2層式の札入れ、8段のカード段、さらに『iPhone 8』対応のスマホポケットも搭載しているのだ。つまり収納性はスマートポーチと同等。それ以上の手軽さも秘めている。

 

完売続出の人気モデル、ガレリアントの超軽量薄マチレザートート

スタイルにこだわる男性ほど、ビジカジ用のバッグ選びに悩みがち。総革ブリーフではチグハグだし、オシャレを意識すると仕事感を損ねる。さじ加減が難しいのだ。この『薄マチレザートート』の魅力は、ブリーフとトートのいいとこ取りをしている点。スラックスからデニム姿までカバーしてくれるのだ。素材は樹脂を重ねた革の両面に型押しを施した希少な革の1枚仕立て。水を弾きやすいため、悪天候でも気負わずに持てる。780gと超軽量な総革ビジネストートは貴重な存在だ。

 

薄くて軽くて防水仕様!休日用に使いたいサンディエゴ発NOMADICSのハンドメイド財布

 旅やアウトドアに出かけるときにぜひ持っていきたい薄い財布である。

 海外旅行でも安心なカードのスキミング被害防止のためのRFID機能を搭載した大きいコインポケット付きの特別モデル。コットンのような風合いの独特な生地は水や汚れや引っかきに強いリップストップナイロンなので野外活動にも躊躇なく持っていける。

 旅やアウトドアから帰ってきても使い続けたくなる完成度の高さだ。

 

仕分け上手で大容量!上質感たっぷりのガレリアントの名刺入れ

イタリアの伝統的な小銭入れを思わせる2層式名刺入れ。たっぷりとマチ幅がとられた主室には50枚以上の名刺がストックできる。もっちりとした革の質感、海外ブランドのような鮮やかな配色も秀逸。

 

カード収納ポケット付き!一式が上品に収まるガレリアントの『IQOSケース』

外装はシボ革で、内装はIQOS本体の傷つきを防ぐスエード。エレガントな革財布に見える本品は、撥水・防汚に優れた生地を使った吸い殻入れまで備える。これひとつでいつもの嗜みが上質に変わる。

 

ブーム到来!ミニマル系の財布とパスケースの新作5選

最近になって、超軽量、超薄型の財布やパスケースの新作が目立つようになった。その多くは、クラウドファンディングでサポートを募っており、これが話題を拡散して、トレンド化を押し広めているのかもしれない。

今回は、そうした財布・パスケースの中でも、「これは買い」なものを紹介したい。

 

仕事もプライベートも軽量化してくれるファイルボックス『WORKER’S BOX』

私たちは書類に囲まれて生きている。会議の書類や計算書といったビジネス文書はもちろんのこと、写真や楽譜、予約した映画のチケット etc.. 一般的には書類と呼ばれないものであっても、保管という観点では書類となんら変わることがない。まとめておかないと収拾がつかなくなる一方、きちんと分類しようとするとひどく手間が掛かる。挙げ句の果てには抱えている書類の総量が自分でも把握できなくなり、常に何かに追われているような気分になる。今回はそんな状況を解決するファイルボックス『WORKER’S BOX』を紹介する。ビジネスとプライベートの垣根を超えて私たちの生活を変える画期的な製品だと思っている。

 

構成/編集部

 

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