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2018.03.29

新年度から乗り換えるならどれ?今選ぶべきSIMフリースマホ20選

格安スマホと呼ばれるコスパの高いものから、ハイエンドモデル、個性派モデルまで、SIMフリースマホは様々なものが登場しています。今回は@DIMEで紹介したSIMフリースマホをまとめました。格安スマホデビューを考えている人はもちろん、新機種に乗り換えを考えている大手キャリア利用者もぜひ参考にしてみてください。

 

日本に上陸した話題のカメラスマホ『OPPO R11s』を動画で解説!

ITジャーナリスト富永彩乃と、携帯電話研究家の山根康宏"博士"がモバイルの最新製品をビデオで解説。今回は世界シェア4位、日本に初参入したOPPO(オッポ)のスマートフォン「R11s」を紹介する。

 

顔認証を新たに搭載!進化した「HUAWEI Mate 10 lite」が究極のモテスマホな理由5【PR】

 LeicaレンズやAIを搭載した『HUAWEI Mate 10 Pro』に対して、価格を抑え手頃な価格で購入できるlite版という位置づけのSIMフリースマートフォン『HUAWEI Mate 10 lite』。18:9のワイドで見やすいディスプレイやダブルレンズを搭載しながら、高いコストパフォーマンスで人気のモデルだが、最新のアップデートではさらに顔認証機能やARカメラといった新機能も追加され、もはやliteにしておくのは惜しいスマートフォンへと進化を遂げている。実際に試したところモテ要素満載のかなりイケてるスマートフォンであることが明らかに!そのモテ要素を、実際のシーンに即してレポートしたい。

 

バッテリーをシェアできるオンキヨーのSIMフリースマホ『CAT S41』

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、バッテリーシェア機能を搭載したほか、落下・水没・幅広い温度環境(-25~55度)などの過酷な状況下の使用が可能なCATブランドのスマートフォン『S41』の販売を開始する。

 

IPトランシーバー機能も搭載した京セラの高耐久SIMフリースマホ『DURA FORCE  PRO』

京セラは、現在北米向けに展開している高耐久スマートフォンを日本市場向けに『DURA FORCE PRO』(KC-S702)として発売を開始した。

 

ハイエンドスマホを超える爆速スペックのゲーミングスマホ『Razer Phone』の実力検証

ITジャーナリスト富永彩乃と、携帯電話研究家の山根康宏"博士"がモバイルの最新製品をビデオで解説。今回は2018年1月にラスベガスで開催されたCES2018で展示されていた、ゲーミングPCメーカーRazerが生み出したハイスペックなスマートフォン、Razer Phoneを紹介する。

 

世界第4位のスマホメーカーOPPOが投入する『R11s』の実力をチェック

 ファーウェイ、ASUSが2強として君臨するSIMフリー市場に挑む、新規参入メーカーが現れた。中国メーカーのOPPOだ。日本ではなじみがない名前かもしれないが、OPPOは現在、グローバルで世界第4位のメーカー。中国市場に限定すると、ファーウェイを押さえ、シェア1位に輝いている。シェアを急拡大させている、飛ぶ鳥落とす勢いのメーカーと言っても過言ではない。

 

話題のOppoが発売したスマホ『R11s』は美容整形ができるスマホだった!

 中国のスマートフォン製造メーカーである『Oppo』が、ついに日本上陸を果たした。

 日本人の間ではまだ馴染みのないOppoだが、アジア諸国ではある種のブームを巻き起こしている。

 Oppoのイメージカラーは緑。筆者は度々インドネシアを訪れているが、首都ジャカルタのショッピングモールは緑色の広告がよく映えるほどだ。数年前まではSamsungが大きな勢力を維持していたが、今や当地のミドルエンドモデルの主力はOppoである。

 そのようなメーカーが満を持して、日本へ進出したのだ。

 

ZTEがローライトカメラ機能を備えた最新スマホ『BLADE V9』を発表

ZTE モバイルデバイス(以下、ZTE)フルスクリーンデザインおよび業界をリードするローライト (微小光) カメラ能力を備えた最新モデル『ZTE BLADE V9』スマートフォンを発表した。『BLADE V9』のなめらかで非常に巧みなデザインの特徴は、業界をリードするスクリーン対本体比率83.6%、および消費者が素早く効率的に最小リーチで操作ができる卓越したユーザー体験だ。さらに、デュアルカメラ・ローライト・テクノロジーにより「消費者はクリアかつ美しさが際立つ夜間の写真撮影を可能にし、今までにない微小光撮影を体験できるようになります」と同社では説明している。

 

1万円を切る低価格も!画面比率18:9のファーウェイ『nova lite 2』のコスパを検証

 昨年2月にMVNO専用のモデルとして発売されたファーウェイの「nova lite」は、低価格ながら必要十分な機能を備えていることが評価され、同社のヒット商品の1つになった。この評判はMVNO関係者にも伝わり、後からnova liteをラインナップに加えた会社もあったほどだ。そのnova liteの後継機が、2月9日に発売されたnova lite 2。低価格ながら、高性能なnova liteのよさはそのままに、トレンドとなる機能をいち早く取り入れているのが特徴だ。

 

gooが3キャリアを使えるDSDS機能にSDスロットを別搭載したWiko製スマホ『g08』を発売

フランスのモバイル端末ベンチャー企業Wikoは、ウイコウ・ジャパンを設立し、日本市場へ2017年2月に参入した。今回はWikoが開発・製造した、デュアルSIM/デュアルスタンバイ(以下 DSDS)対応スマートフォンを、NTTレゾナントの「gooSimseller」より、gooのスマホ「g08(グーマルハチ)」として2月23日より販売が開始する。

 

5.7インチディスプレイに大容量バッテリー搭載!『ZenFone Max Plus M1』を動画でチェック

ITジャーナリスト富永彩乃と、携帯電話研究家の山根康宏"博士"がモバイルの最新製品をビデオで解説。今回はスリムなボディーに大容量バッテリーを搭載したASUSの「ZenFone Max Plus M1」を紹介する。

 

「3GS」以来のiPhone愛好者がLGのスマホ『V30+』に浮気したくなった10の理由

 今、気に入っているスマホは、LGエレクトロニクスの『V30+』(ブイ・サーティー・プラスと読む)だ。2017-2018冬春スマホの中では、正直、地味な印象かもしれない。しかし、トレンド機能全部入りで、しかも軽い!

 

18:9の超ワイドディスプレイとダブルレンズ搭載で2万円台!ファーウェイのSIMフリースマホ『nova lite 2』は買いか?

ファーウェイ・ジャパンは、「novaシリーズ」の最新モデルとして『nova lite 2』を市場想定売価2万5980円(税抜)にて2月9日より発売を開始する。

 

スタイリッシュなキーボード付きスマホ『Gemini PDA』を動画でチェック!

ITジャーナリスト富永彩乃と、携帯電話研究家の山根康宏"博士"がモバイルの最新製品をビデオで解説。今回は2018年1月にラスベガスで開催されたCES2018で展示されていた、折り畳み式のキーボード付きスマートフォン、Gemini PDAを紹介する。

 

動画でチェック!スタイリッシュなプロジェクター搭載スマホ『Moviphone』の実力

ITジャーナリスト富永彩乃と、携帯電話研究家の山根康宏"博士"がモバイルの最新製品をビデオで解説。今回は2018年1月にラスベガスで開催されたCES2018で展示されていた、プロジェクターを内蔵するスタイリッシュなスマートフォン、Moviphoneを紹介する。

 

割れにくい高強度ディスプレイを搭載したワイモバイルのAndroid Oneスマホ『X3』

ソフトバンクおよびウィルコム沖縄は、“ワイモバイル”の2017-18年冬春商戦向けの新商品として、防水・防じんに対応し、耐衝撃性能や指紋認証のほか、京セラ独自の割れにくい高強度ディスプレーを搭載したAndroid Oneスマートフォン『X3』を1月25日より発売を開始する。なお、発売に先立ち先日より予約受け付けが開始されている。

 

ONKYOの本格オーディオスマホ『GRANBEAT』はカメラ機能も秀逸!

 2017年のスマホはデュアルカメラという大きな流れがあり、最終的にはAIという新しい流れも登場してきた。まさに、今までのスマホのカタチ、使われ方を改革するようなテクノロジーが登場してきた、レボリューショナルな年だったといえる。

 また、専用用紙に設定を記入してカメラ機能で撮影することで自社のスマホTONEの設定ができるTONEモバイルの「撮るだけ設定」も、今後のスマホのありかたを変えるような技術だ。

 

防水性能にデュアルカメラを備えた〝モトローラっぽくない〟スマホ『Moto X4』

 ドイツ・ベルリンの家電見本市、IFAで発表された「Moto X4」が、日本に上陸した。同モデルは、モトローラらしからぬ外観が特徴となる、ミドルレンジ上位のスマートフォン。デュアルカメラを搭載し、背景をボカすなどの撮影も楽しめる。ベータ版という位置づけだが、写真の一部分だけをモノクロにしたり、切り抜きができたりする機能もおもしろい。

 ネットワーク面では、先に発売されたMoto G5s Plusに続き、au VoLTEに対応。IP68に対応した防水仕様も、これまでのモトローラ端末にない魅力といえるだろう。そんなMoto X4を借り、実際に使ってみることができた。一皮むけたモトローラ端末の魅力をお伝えしていこう。

 

この冬最注目のスマホ『HUAWEI Mate 10 Pro』の実力を動画で解説!

ITジャーナリスト富永彩乃と、携帯電話研究家の山根康宏"博士"がモバイルの最新製品をビデオで解説。今回は世界初のAI機能を搭載したファーウェイの「Mate 10 Pro」、そしてフロントカメラをデュアルにした低価格モデル「Mate 10 lite」を解説する。

 

人工知能、機械学習で進化したHUAWEI『Mate 10 Pro』の使い勝手を検証

 人工知能や機械学習といったキーワードは、IT業界のトレンドだ。スマートフォンにもその波は押し寄せ、GoogleやAppleも、こうした技術を取り入れ、端末の機能に反映させている。こうした中、ファーウェイ傘下のハイシリコンが、機械学習の処理に特化したNPU(ニューラルネットワーク・プロセッシング・ユニット)を搭載する、「Kirin 970」を独ベルリンで開催されるIFAで発表した。

 このKirin 970を搭載する初のスマホが、ファーウェイ製の「Mate 10 Pro」だ。日本では、SIMフリースマホとして発売。背面に搭載された、ライカと共同開発のカメラも、より明るく撮れるように進化している。NPUを搭載したことで、カメラ撮影時に最適なシーンで撮れるなど、チップセットの特徴も活かす。筆者も、このMate 10 Proをいち早く購入。約1週間使ってみた。ここでは、その実力をお届けしよう。

 

構成/編集部

 

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