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2018.03.28

今年のお花見に持っていくべきお酒No.1はコレ!

 ついに日本列島、桜が盛りとなってまいりました! いよいよ花見シーズン本番到来ですよ。さらに欲望を全面に押し出していえば“花見で呑めるシーズン到来”ってヤツですよ、『バラクーダ』さんの『日本全国酒飲み音頭』の例を持ち出すまでもなく!

 そして花見で呑む酒といった、これはもう“日本酒”である。よく呑む焼酎だったり、流行りのハイボールだったり、ワインだったり、日本酒以外の酒も花見で色々と呑んできたけど、どうもしっくりこないんですよね。

 日本ならではの風物詩である“花見”には、文字通り“日本”という言葉を冠にしてる“日本酒”が、風情といい味わいといい酔い心地といい、“しっくり”どころかピターッとくる!! そんな花見にピッタリの日本酒の中でも、これぞ花見の為の日本酒って商品がある。

 それが日本盛の『生原酒ボトル缶』だ!!

ドーンと3種類、桜をバックにするとまた映えるね、どうも。

 一目見ただけで気づくのがこの容器ね。アルミ缶にスクリューキャップですよ。生原酒という、“割り水”も“火入れ”もしてない、通常では品質維持が難しい日本酒を流通させる為の、技術的解決策としてこの容器を使用しているんだけど、結果的にこの容器が花見に抜群の効果を発揮する。

 だってさ、花見っていったらアウトドアじゃない? でおまけに普通の飲み会より開放的だから、立ち上がって踊りだす陽気なヤツとか出てくるんですよ。そんな中で紙コップで日本酒呑んでたりすると、敷いてたレジャーシートが「ズルッ!」なんて動いたりさ、絶対に紙コップ倒れる事変が連発するんですよ! 

 すると即座に、

「勿体ねェェェェェ!!」

 なんつってレジャーシートに唇伸ばして口付けてね、

「ズルズルズルルルルルル〜」

 と零れた日本酒をシートから吸い取ったりするようなシラフで考えれば貧乏臭い地獄絵図がしょっちゅうですよ。ところが、これはスクリューキャップだからね。キャップさえ締めて置いておけば、たとえメートル上がりきったオヤジ(オレの場合が多い)が大騒ぎしてレジャーシートがどんなに動こうがめくり上がろうが、酒は無事!!

“なにがあろうが酒が無事”……オレなんか貧乏性だからコレがまず一番うれしい! けれど、日本盛『生原酒ボトル缶』が花見に最高な理由は、もっと本質的なところにある!!

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