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2018.04.26

通勤中に使いたい完全ワイヤレスイヤホン14選

『EARIN』の発売で話題となり、Apple『AirPods』の発売で認知度が一気に上がった完全ワイヤレスイヤホン。現在では様々なメーカーから多種多様な商品が発売されています。ケーブルのわずらわしさから解放される感覚は病み付き間違い無し! 今まで使ったことが無い人も、これを機に完全ワイヤレスデビューしてみてはいかが?

 

防水、ノイキャン対応で4000円!充電機能付きケース&ポーチが付属した完全ワイヤレスイヤホン『cheero Wireless Earphones』

ティ・アール・エイは展開するcheeroブランドから、充電機能付きケース&ポーチ付属の高音質な完全ワイヤレスイヤホン『cheero Wireless Earphones』を発売した。販売価格は4680円(税込)。発売開始を記念してAmazonは3980円(消費税込)、楽天は4080円(消費税・送料込)、Yahoo! 直販では4080円(消費税・送料込)の特別価格にて発売中(終了期間未定)。

 

防水規格IPX4、片耳使用対応でこのお値段!コスパ抜群のサンワサプライの左右完全独立イヤホン

サンワサプライは同社が運営する直販サイト、サンワダイレクトより、左右が独立した完全ワイヤレスで、片耳使用・両耳使用の両方に対応。さらに防水規格IPX4を取得した『400-BTSH008』を発売した。販売価格は6463円。

 

完全ワイヤレスイヤホンの正当血統『EARIN M-2』の実力検証

今回紹介するワイヤレスイヤホン『EARIN M-2』は、完全ワイヤレスイヤホンの正当血統と断言していいだろう。実はこの『EARIN M-2』の旧モデルである『EARIN』については、2015年11月に「世界最小クラスの耳栓型イヤホン」としてこちらで紹介している。

 

スティック型ケースで持ち運びしやすいワイヤレスイヤホン『Totemoi S2』

今回はワイヤレスイヤホンの『Totemoi S2』を紹介しようと思う。私がワイヤレスイヤホンを購入するのは実はこれが3台目で、これまでにも『EARIN』、『Sonabuds』といった製品を紹介してきたが、使いづらさを感じる部分も出てきたので、この機会に新しく購入したのがこの『Tetemoi S2』である。Amazonでは5,000円以下で購入できるにも関わらず、レビューでは概ね好意的なコメントが多かったことを参考に購入してみたので、特徴もまじえて紹介していこう。

 

汗や雨に強いSOULの完全左右分離型IPX5対応ワイヤレスイヤホン『X-Shock』

モダニティは、SOULブランドの完全左右分離型のワイヤレスイヤホンの第2弾となる『X-Shock』を全国の量販店、一部専門店・ライフスタイルショップなどで2月上旬より発売を開始する。価格は1万2800円。

 

ランニングも快適!JVCブランド初のスポーツ用ワイヤレスイヤホン『HA-ET900BT』

JVCケンウッドはJVCブランド「AE」シリーズの新ラインアップとして、Bluetooth搭載スポーツ用ヘッドホン『HA-ET900BT』を2月上旬より発売を開始する。価格はオープン価格。

 

Alexa、Siri、Google NowにワンタッチでアクセスできるJabraの新型イヤホン『Elite』シリーズ

デンマーク(コペンハーゲン)を本拠とする業務用およびオフィス向け、コンシューマー向けヘッドセットメーカー、GN Audio A/S社のブランドJabraは、米国のラスベガスで開催された世界最大の家電見本市「CES 2018」において、優れたサウンドで最高の通話・音質体験を提供するElite シリーズの新型イヤホン『Elite 45e』、『Elite 65t』、『Elite Active 65t』を発表した。

 

1万円以下で買えるアンカーの完全ワイヤレスヘッドホン『Zolo Liberty』

スマートフォン・タブレット関連製品を手がけるAnkerグループの日本法人、アンカー・ジャパンは、スマートオーディオ ブランド「Zolo」の第1弾製品として、完全ワイヤレスイヤホン『Zolo Liberty』をAmazon.co.jp(以下Amazon)および一部家電量販店にて発売を開始した。価格は7999円(税込)。

 

買うなら今!完全ワイヤレスイヤホンの買い得モデル5選

 2017年のイヤホントレンドは”完全ワイヤレス”タイプといえよう。昨年アップルがAirPods発売した際には、”完全ワイヤレスのイヤホンは落下しそう問題”なども語られていたが、一年経った現在は沈静化。発売後の課題は通信の安定性程度で、本来のケーブルレスの快適さからイヤホンの選択肢が受け入れられ始めた形。初モノの心配が解消された今、通勤・通学の満員電車でもケーブルの煩わしさから解放される”完全ワイヤレス”こそがベストな形と受け入れられ始めている。

 

完全ワイヤレスで高音質コーデックAACに対応したGLIDiGのハイコスパイヤホン『Sound Air TW-5000』

ソフトバンク コマース&サービスは、「動くひとの、音」をキーメッセージにした、モバイルのためのオーディオブランド「GLIDiC」より、高機能ながら圧倒的なコストパフォーマンスを実現した完全ワイヤレスイヤホン『Sound Air TW-5000』を、12月1日よりSoftBank SELECTION取扱店(一部店舗を除く)およびSoftBank SELECTIONオンラインショップにて発売する。

 

構成/編集部

 

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