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2018.03.16PR

顔認証を新たに搭載!進化した「HUAWEI Mate 10 lite」が究極のモテスマホな理由5【PR】

【ファーウェイ・ジャパン】

 LeicaレンズやAIを搭載した『HUAWEI Mate 10 Pro』に対して、価格を抑え手頃な価格で購入できるlite版という位置づけのSIMフリースマートフォン『HUAWEI Mate 10 lite』。18:9のワイドで見やすいディスプレイやダブルレンズを搭載しながら、高いコストパフォーマンスで人気のモデルだが、最新のアップデートではさらに顔認証機能やARカメラといった新機能も追加され、もはやliteにしておくのは惜しいスマートフォンへと進化を遂げている。実際に試したところモテ要素満載のかなりイケてるスマートフォンであることが明らかに!そのモテ要素を、実際のシーンに即してレポートしたい。

1.もはやliteではない!?大画面かつ手に馴染むユニボディ採用

 まずはその外観。『HUAWEI Mate 10 lite』には、シンプルでいて高級感あるつや消しのメタルユニボディが採用されている。ディスプレイは18:9の超ワイドディスプレイ、約5.9インチの大画面を搭載。それでいて狭額縁かつ薄さ約7.5mmとスリムで、とても持ちやすく手に馴染むスマートフォンになっている。男性はもちろん、女性の手にもしっくりくるサイズ感だ。

2.5Dガラスで角を落としたデザインを採用。見やすい大画面と使いやすさを兼ね備える。

 スペックにも軽く触れておくと、CPUはHUAWEI Kirin 659 オクタコアで、メモリーはRAMが4GB、ROMが64GBで最大256GBまでのmicroSDスロットを搭載。スリムデザインながらバッテリーは余裕の3340mAhで、見た目もスペックも、さらにスタミナも「これでlite?」という構成になっている。

背面には約1600万画素+約200万画素のダブルレンズを採用した、メインカメラを搭載。その下にはシャッターボタンとしても使える、丸型の指紋センサーも備えている。

2.ダブルレンズ&ワイドアパーチャでイケてる写真が簡単

 ダブルレンズを用いて被写界深度を測ることで、背景を自然にぼかしたポートレートなど、印象的な写真が簡単に撮れるのが、ファーウェイ製スマートフォンの強み。撮影時に「ワイドアパーチャ」機能を有効にしてシャッターを切れば、撮影後に絞りを変えてピントを調整できる人気機能ももちろん搭載されている。『HUAWEI Mate 10 lite』ではさらに、この機能が「ポートレートモード」でも有効に。つまりポートレートを撮影後、「この写真、表情はいいのにピントがイマイチ」とか「もっと背景をぼかしたい」となっても、あとからいくらでも調整ができるというわけだ。

何も考えずにシャッターを押すだけで、こんな印象的な写真が簡単に撮れる。

「ポートレートモード」でもワイドアパーチャ効果をあとから調整できる。

 ちなみにポートレートモードでは、ファーウェイ製スマートフォンで定評のある「ビューティ補正」機能で調整でき、明るくなめらかな肌でより若々しい印象の写真を撮ることができる。『HUAWEI Mate 10 lite』でポートレートを撮ってあげれば、誰でも「この写真欲しい!」となるはずだ。

印象的なポートレートで彼女の心をわしづかみ。「写真を送ってあげるよ」で、連絡先を確実にゲットできるはず。

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