人気のタグ
おすすめのサイト
企業ニュース
2018.03.14

壁際に置くだけで高精細な映像と透明感のある音を再現するソニーの4K超短焦点プロジェクター『LSPX-A1』

ソニーは、壁際に置くだけで高精細な大画面映像と透明感ある音がいつもの生活空間を変える、4K超短焦点プロジェクター『LSPX-A1』を4月1日より発売を開始する。価格は238万円で受注生産。

このモデルは、空間を変えることで、暮らしに新しい体験を創出するコンセプト「Life Space UX」の商品群のひとつ。デザイン面においては、人工大理石の天面やアルミフレーム、木製棚などを配し、家具のように生活空間に馴染む佇まいを実現していく。

そして超短焦点レンズにより、本商品を壁際に置くだけで85インチから最大120インチまでの大画面映像を楽しむことができる。光源にはレーザー光源システム「Z-Phosphor」を採用。2,500 lmの高輝度を実現し、全体の明暗の差が大きいHDRの映像も、黒つぶれや白とびすることなく細部まで鮮やかに表現していく。

光源にはレーザー光源システム「Z-Phosphor」を採用。2500 lmの高輝度を実現し、全体の明暗の差が大きいHDRの映像も、黒つぶれや白とびすることなく細部まで鮮やかに表現。近距離からの投写により、明るい部屋においても大型スクリーンでの力強い映像表現と純度の高い色再現が可能になり、迫力とリアリティーに満ちた4K映像を描きだす。

映画・放送業界で対応が進み、4Kブルーレイディスクにも採用されているHDR10方式に加え、放送用のHLG(Hybrid Log Gamma)にも対応。全体の明暗の差が大きい映像でも細部まできれいに表が可能になり、「立体感」、「奥行き感」、「精細感」が増し、よりリアルな映像が楽しめる。

@DIMEのSNSアカウントをフォローしよう!

DIME最新号

最新号
2018年12月15日(土) 発売

DIME最新号の特別付録はCOMPLYの「高級イヤーチップ」!大特集は「<超保存版>2019年トレンド大予測」

人気のタグ

おすすめのサイト

ページトップへ