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通勤の相棒に選びたい春の新作ヘッドホン10選

2018.04.04

退屈な通勤時間、スマホ片手に音楽を聴いている人も多いと思います。しかし、スマホに付属のイヤホンを使い続けている人も多いのではないでしょうか?

毎日聞いている音楽、せっかくなのでワンランク上の良い音で楽しみませんか?

今回は@DIMEが紹介した最新ヘッドホン/イヤホンをピックアップ。特徴から機能、音質も詳しく紹介しています。ぜひヘッドホン選びの参考にしてみてください。

 

スティック型ケースで持ち運びしやすいワイヤレスイヤホン『Totemoi S2』

今回はワイヤレスイヤホンの『Totemoi S2』を紹介しようと思う。私がワイヤレスイヤホンを購入するのは実はこれが3台目で、これまでにも『EARIN』、『Sonabuds』といった製品を紹介してきたが、使いづらさを感じる部分も出てきたので、この機会に新しく購入したのがこの『Tetemoi S2』である。Amazonでは5,000円以下で購入できるにも関わらず、レビューでは概ね好意的なコメントが多かったことを参考に購入してみたので、特徴もまじえて紹介していこう。

 

伸びのある高音域に大満足!グラフェンコート振動板を搭載したパイオニアのハイレゾ対応インナーイヤヘッドホン『SE-CH3T』

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、ハイレゾリューション(以下、ハイレゾ)音源の再生に対応して高音質再生を楽しめるパイオニアブランドの密閉型インナーイヤヘッドホン“CH3”『SE-CH3T』を3月中旬より発売する。ラインアップは、E-CH3T(R)・レッド、SE-CH3T(G)・ゴールド、SE-CH3T(B)・ブラック、SE-CH3T(P)・ピンク、SE-CH3T(S)・シルバー。

 

デジタル信号をドライバーまで高純度で伝送するオーディオテクニカのインナーイヤヘッドホン『ATH-DSR5BT』

オーディオテクニカは、「原音再生」「高解像度」「高レスポンス」をコンセプトとした「Sound Reality series」のワイヤレスヘッドホンとして、『ATH-DSR5BT』を3月16日より発売を開始する。

 

重低音&タフボディが魅力のJVCのBluetoothイヤホン「XXシリーズ」エントリーモデル

JVCケンウッドはJVCブランドより、「XX(XTREME XPLOSIVES)」シリーズの新ラインアップとして、Bluetooth対応インナーイヤヘッドホン『HA-FX101BT』を2月下旬より発売を開始する。『HA-FX101BT』は「XX」シリーズで好評の迫力ある重低音がスマートフォンなどから手軽にワイヤレスで楽しめるエントリーモデルだ。

 

ワイヤレス再生やハンズフリー通話が手軽に楽しめるパイオニアのインナーイヤヘッドホン『C7wireless SE-C7BT』

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、ワイヤレス再生やハンズフリー通話が手軽に楽しめる、パイオニアブランドのBluetooth対応ワイヤレスインナーイヤヘッドホン『C7wireless SE-C7BT』を3月上旬より発売を開始する。

 

ソニーのヘッドホン春の新作、買うならコレだ!

SONYからBluetoothヘッドホン2モデル、イヤホン1モデル、φ4.4mmバランス接続対応ヘッドホンが登場する。私が注目するのはBluetoothでノイズキャンセリング機能を搭載した『WH-CH700』とバランス接続対応の『MDR1AM2』である。

 

新開発40mm HDドライバー採用で100kHzまでの広域再生を実現したソニーのハイレゾヘッドホン『MDR-1AM2』

ソニーは、超高域100kHzまでの広帯域再生を実現し、様々なジャンルの音楽も原音に忠実なサウンドで楽しめるハイレゾリューション・オーディオ(ハイレゾ)音源対応ステレオヘッドホン『MDR-1AM2』を3月10日から発売する。

 

瑞々しく明瞭な中高域と自然で広がりのある低域を両立したS’NEXTのイヤホン〝いぶし銀〟が復活

国内オーディオメーカーであるS’NEXT(エスネクスト)は、同社ブランド「final」の人気のEシリーズより特別限定モデル『E3000-T』(通称:いぶし銀)を2月28日より数量限定で発売を開始する。

 

繊細な高音と豊かな中低音を再生するクリエイティブメディアのインナーイヤヘッドホン『Aurvana Trio』

PC用サウンドカードやスピーカー、ヘッドホンを展開するCreative Technology Ltdの日本法人であるクリエイティブメディアから、バランスド アーマチュア ドライバーとダイナミック ドライバーのハイブリッド型トリプルドライバー システムを採用したインナーイヤヘッドホン『Aurvana Trio HS-AVNTRI』が発売された。

 

iPhone Xとも相性抜群!1万5000円で買えるRHAの高音質イヤホン『MA650 Wireless』

『iPhone 7』以降のユーザーにとって悩みの種は、今まで使っていたイヤホンが使えないこと。もちろん、付属のLightningとφ3.5mmミニジャック変換アダプター経由で接続できるのだが、内蔵DACが原因で音質がかなり劣化する。それでを避けるには高性能な外付けDAC内蔵ポタアンと組み合わせるか、Lightning対応イヤホンを使うか、Bluetooth対応イヤホンにするかという3つの選択肢がある。お手軽なのはLightning対応イヤホンかワイヤレス化だ。そこそこ音が良くてケーブルレスの快適さが甘受できるBluetoothに注目。マニアックにMMCX対応のBluetoothリケーブルを使う方法もあるが、今回はシンプルにU1万5000円の製品から選んだ。

 

文/編集部

 

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