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2018.02.19

最低被写体照度0.0005ルクス!わずかな光でも撮影できるキヤノンの超高感度ネットワークカメラ『ME20F-SHN』

キヤノンは、夜間や暗所でのモニタリングに適した超高感度ネットワークカメラの新製品『ME20F-SHN』を2月中旬より発売を開始する。

同製品は、2015年12月発売の超高感度多目的カメラ「ME20F-SH」の基本性能を継承したネットワークカメラ。超高感度性能により、これまでのネットワークカメラでは難しかった低照度環境下での映像撮影が可能となり、夜間の重要施設、河川・国境や、災害現場などのモニタリングで威力を発揮する。さらに、異常事態を自動で検知する「インテリジェント機能」を標準搭載している。

★超高感度CMOSセンサーとEFレンズにより幅広いモニタリングが可能

画素部および読み出し回路に独自技術を搭載した35mmフルサイズ約226万画素CMOSセンサーにより、最低被写体照度0.0005ルクス(※1)(最大ゲイン(※2)75dB時)の超高感度と低ノイズを両立し、星明かりなどの非常にわずかな光でもカラー撮影が可能。また、キヤノンの一眼レフカメラなどに用いられる豊富なEFレンズ(※3)(別売り)を使用できる。用途や撮影シーンに応じて、効果的な画角や明るさのレンズを選択できるため、幅広いモニタリングが可能だ。

肉眼で見たイメージ(右)と『ME20F-SHN』で撮影した映像(左)

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