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AI搭載のロボット掃除機が「ひとりでコーヒー」の夢を叶えてくれた!【PR】

2018.02.23PR

■家具の足元もOK! 壁ぎわ→内側と動き、人間よりもしっかり掃除


椅子の脚元のホコリもかき出した!

タカノ「見て! 椅子に近づいてる! ゴミ、取れると思う?」

Tちゃん「取れた~!」

Aさん「取れたねー、すごいねー」

『RULO』には、3種類の障害物検知センサーが搭載されている。

足元に近づけたのは「レーザーセンサー」によるものだ。レーザーセンサーは約2cm幅の障害物※1まで検知。テーブルや椅子の足元などにも、ギリギリまで接近して掃除することが可能だ。

2つめは「超音波センサー」。前方の広範囲に音波を出すことで鏡面や黒色、透明な障害物も検知。

3つめは「赤外線センサー」で、障害物までの距離をピンポイントで確実に検知する。このため、数cm単位の壁沿い走行が可能になった。


幼児がいる家庭の定番品、ジョイントマットもらくらく乗り越える

ほどなく『RULO』はジョイントマットを感知。容易に乗り越えられると察知したのか、難なくマットの上に滑り出た。『RULO』の本体裏には「床面探知センサー」があり、約20mm※2の段差を乗り越えることができる。

さらに、階段などの段差を検知して落下を防止するセンサー※3も搭載されているので安心だ。

また、「ハウスダスト発見センサー」も搭載されており、約20μmの微細なハウスダストまで検知。「見えないゴミ」まで逃さないから、赤ちゃんのいる家庭で大活躍する。

タカノ「なんか、また棚の下に行っちゃったよ。さっきから棚の下ばっかり掃除してるんだけど・・・・・・」

Aさん「汚れてるんじゃない? ふだんあんまり掃除しないから」

ご主人の推測通り、『RULO』は賢い。人工知能「RULO AI 8.0」を搭載しているからだ。

カメラセンサーで自分の位置を認識し、部屋の間取りとゴミの多いところを学習する。

まずはゴミの多い壁ぎわやスミから「ラウンド走行」でしっかり掃除し、部屋の外周が終わると「ルート走行」で部屋の中を塗りつぶすように効率よく賢く掃除してくれる。

Aさん「ロボット掃除機って、簡易的な掃除しかできないと思っていたけど、隅々までもぐりこんでゴミを吸い取ってくれるし、ちゃんとキレイになるんだね」

タカノ「まあるく掃除機をかける私より優秀かも・・・・・・」

Aさん「・・・・・・(心の中で同意)」

タカノ「『RULO』に平日掃除してもらえば、週末の掃除がラクになるよ~」

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