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2018.02.02

窓ガラスを挟んでボタンを押すだけ!超便利なウインドウメイトの窓掃除ロボット『RTシリーズ』

窓掃除ロボット ウインドウメイトの日本総代理店であるセールス・オンデマンドは、一般家庭用の窓掃除ロボット、「ウインドウメイト RTシリーズ」4機種を2 月22 日より一部の家電量販店及び百貨店、ウインドウメイト 公式オンラインストアにて販売を開始する。
ラインアップは対応窓厚ごとになっており、対応窓厚5〜10mmの「WM1000-RT10PW」、11~16mmの「WM1000-RT16PW」が6万4800円。17~22mmの「WM1000-RT22PW」、23~28mmの「WM1000-RT28PW」が6万9800円。

セールス・オンデマンドの調査によると、従来の窓掃除は「準備や後片づけが面倒」、「手が届かない窓がある」、「窓が多くて時間がかかる」、「きれいにならない」、「高所の窓掃除は危険」など多くの課題があり、家事の中では敬遠されがちな重労働だった。また、窓掃除の頻度が「半年に1 回以下」である家庭が半数以上であることから、窓掃除は後回しにされる家事となっていることも判明。
この背景には、窓掃除が抱える多くの不満や課題を1つのソリューションで解決できていなかったことがあると考え、同社では窓掃除ロボットの販売を日本で開始することになったという。

窓掃除ロボット「ウインドウメイト」は永久磁石を内蔵した2 つのユニット、「ナビゲーションユニット」と「クリーニングユニット」で窓ガラスをはさんで、独自技術によって自動で窓ガラスを清掃するロボットだ。使用する窓ガラスの厚さによって対応機種が異なり、全出の4機種から選ぶことができる。

窓に本体をセットしたらボタンひとつ押すだけ。本体に搭載された各種センサーで、自動的に窓のサイズを測定し、本体の位置も把握して効率よく清掃していく。清掃が終了するか、バッテリー残量が少なくなるとスタートした位置へ自動的に戻るため、手の届かない位置で停止してしまう不安もない。

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